2018. 10. 27 Saturday : TOEIC 800

11:00~11:50 2 students
12:00~12:50 3 students

<Reading>
対策問題を解いた後、ポイントとなる構造、構文を確認しました。

•分詞構文
Having seen an accident, I stopped walking. (having+過去分詞)
Seeing an accident, I stopped walking.           (分詞)
どちらも過去の出来事、そして分詞構文は理由を意味しています。
一体どんな違いが有るのか?
簡潔に言うと時制の問題です。”having+過去分詞”は出来事の完了を
表すので”事故は既に起きていた”と考えます。

この他、あまり耳にしない”Not nor”や”There is no better … (than…)”
などなどを学びました♪

<Listening>
‘bring in’
‘put on’
‘worked out’
これらの簡単な語意を読むのと、リスニングのみで判断するのとでは
大きく異なります。
動詞が子音で終わり、続く前置詞が母音で始まる場合、この部分が繋がる
のがネイティブの発音であり、日本語の発音には存在しないからです。
これが、なかなか手強く、今回のリスニングは聞き取り特訓のみでした☆

See you!!

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