8/10 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 3 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 3 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 2 students

お盆が始まったということで、今日は少人数でした!
じっくり1人1人に集中して質問したり、その場の質問に答えたりして、
和やかでよかったです。
いつもこんな風に1人1人と話がゆっくりできればいいのになあ〜。
と、ブログを書きながら思ったり・・・👀

ちなみにこの日は淀川花火大会でした🎇
お家の窓から見る予定の人、花火は忘れてゆっくりする予定の人、
他には、次の日早朝から石見銀山観光出発の人など、それぞれの夏休みの予定を聞くことができました〜🍧
お休み明けの話が楽しみです!

●G1★

今日の1時間目は
動名詞
をメインに、文法の勉強をしました。

動名詞と現在進行形、同じing型でも意味も変わるし、
すごくややこしく感じてしまいますよね。
その上、to doを使った表現とdoingを使った表現、
何気なく使い分けていたけれど、実際なんで使い分けてるのかな?
というニュアンスの話も紹介しました。

レッスンでは、動名詞のみ後ろにつける動詞として、
特に会話にも出てきやすい
enjoy + doing
finish + doing
を例に挙げました。

I enjoyed talking with you!
「お話しして楽しかったです。」
chatting – おしゃべり

I’ve finished packing for my trip.
「旅行に向けて荷物を詰め終わりました。」

Have you finished reading the book I lent you?
「貸した本読み終わった?」
lend – 無料で貸す
rent – 有料で貸す
貸し借り系の英語は日本語の感覚で考えると混乱してしまうので注意!

 

2時間目は
always + 進行形の形使ったネガティブな習慣を表す表現
を勉強しました。

She always talks about herself. (肯定文)
She is always talking about herself. (進行形の文)

意味の違いは、
always + doing
になったとき、
「彼女はいっつも自分の話ばかりしている。」
という風に、単純に「習慣」のみならずそれが
ネガティブな反復行動である」という意味を加えることができます。

そんなことで、聞こえが変わってしまうんです。
以下は紹介した例文です。

He is always sleeping on the couch.
「彼はいつもソファで寝ている。」

She is always complaining.
「彼女はいつも文句を言っている。」

He is always yawning during the class.
「彼は授業中いつもあくびをしている。」
yawn – あくびをする

I am always making the same mistake.
「わたしはいつも同じミスをしてしまう。」

●ゼロから★

今日は自己紹介のやり方のレッスンを進めました。

はじめまして!」の言葉。
Nice to meet you.
Nice to meet you, too.

強調の「very」「so」の言葉を足して
It’s very nice to meet you.
It’s so nice to meet you.
も紹介しました。

自分の出身地を紹介する」言葉も練習しました。

I am from [場所].
「わたしは[場所から来ました。」

I was born in [場所].
「わたしは[場所]で生まれました。」

I was raised in [場所].
「私は[場所]で育ちました。」

生まれも育ちも同じ場所の時は、

I was born and raised in [場所].

生まれと育ちの場所が違う時は、

I was born in [生まれた場所] and raised in [育った場所].

など、決まってよく使われる表現の言い方を紹介しました。

他にも初対面で使いやすい表現や、返答の仕方をレッスンでは詳しく勉強しました🌻

What do you usually do in your free time?
「時間があるときは何をしてますか?」
(趣味はなんですか?)

What do you do?
What do you do for a living?
「お仕事は何をされているのですか?」
※ついでに、あまり使われる機会は減っていますが
How do you do?についても似ているので触れました!
これは、「初めまして」の意味を持ちますが、硬い表現で古風な印象を与えます。

さあ、また何か勉強になることを持ってきますね。
夏の暑さも今が1番ですね。
体調に気をつけながら楽しみましょう〜

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟💨

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8/8(Thu.) Maiko

●トラベルプラクティス★
7:00pm – 7:50pm 7 students

●パターンプラクティス★
8:00pm – 8:50pm 3 students

お盆前のレッスン、旅行を控えた方も連休前ばたばたの人も、
参加うれしかったです💨
これまで火曜日に開催していたレッスンが移動になったので、今日はある意味初レッスンでした。

●トラベルプラクティス★

今日は
旅行先の美術館(博物館)での英会話
を想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

旅先では大体その土地で有名な美術館に行くことが多かったので、
美術館に沿った内容にしましたが、
レッスンに参加していたメンバー全員が旅先で美術館に行く機会が多いということで、
安心しました〜!

個人的には今日レッスン中で紹介した、
Mauritshuis という美術館は、わたしにとっては思い出のある美術館です🐵👌
https://www.mauritshuis.nl/nl-nl/
とても古い建物で、規模も他に比べてこじんまりしているのですが、
そういうところがとても好きなところです🏠
またみなさんの好きな美術館も教えてくださいね。

Can you tell me the hours of operation for this place?
「ここの営業時間を教えてもらえませんか?」
hours of operation – 営業時間

How much is the admission fee?
「入場料はいくらですか?」
admission fee – 入場料

I’m afraid not.
「残念ながらありません。」

It was worth visiting!
「行って良かったです!」

Do you have Japanese brochures?
「日本語のパンフレットはありますか?」
brochures – パンフレット

What time does the museum close today?
「美術館は今日何時に閉まりますか?」

⚫︎パターンプラクティス★

今日は
I was going to ~ but I ended up ~ing.
〜をしようとしたけれど、結局〜をして終わった。
という表現はピックアップして練習しましたね!

end up doing
結局〜をすることになる/をする羽目になる
は、日常会話で使いやすいですよ!

今日は少人数でいい感じだったので、合わせて、
I was supposed to ~.
〜をしようとした
という類似表現も一緒に練習しました。

I was going to review some phrases but I ended up taking a nap for 3 hours.
「いくつかのフレーズを復習しようと思ったけれど、結局3時間昼寝をした。」

I was going to make a reservation but there were no tables available.
「予約をしようとしたが、空いている席がなかった。」
※レストランの席などは、seatsに変わってtablesと言われることが多いです。

I was supposed to get my haircut but I was too lazy to go out.
「髪を切るつもりだったけれど、外に行くのが面倒すぎた。」

I was going to tidy up my room but I ended up lying on the couch.
「部屋を片付けるつもりだったけれど、結局ソファに寝っ転がった。」

今日練習したフレーズ、ぜひぜひフリートーキングクラスで使ってみてくださいね。

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

8/1(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 5 students

●G1★
8:00pm – 8:50pm 4 students

暑くて、毎日頭がボ〜ッとしてしまいます!
ドーチカ(堂島地下街)あんまり涼しくないですよね、あの道のりでいつもやられてしまいます〜😞

●G1★

1時間目は
日常で使いやすい数量表現を紹介しました。
中でも
・a couple of + 可算名詞
・plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
・several + 可算名詞
を例にあげながら使い方を勉強しました。

a couple of + 可算名詞
①2つの人やモノ
②2~3の人やモノ

a couple of 以下には「可算名詞」を入れることができます。
いくつかという意味以外にも、「2つ」という意味としても使うことができます。

She’ll be back in a couple of minutes.
「彼女は数分(2〜3分)で戻るはずです。」

I stayed there for a couple of weeks.
「私はそこに数週間滞在した。」

plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
十分な・たっぷりな・必要な量よりも多く

plenty of は、a lot of, lots ofと同じように後ろに可算名詞・不可算名詞の両方を持ってくることができます。

We have plenty of time to talk.
「私たちは話す時間が十分にある。」

There are plenty of fish in the sea.
「相手なんかいくらでもいる。」
※失恋した人を慰める有名なフレーズ。
There are~という風に複数形にできるのは
「fish」という名詞が単数系も複数形も同じ形の名詞だから。

several + 可算名詞
いくつかの

数としては、5以上のイメージで使用されることが多い。

I’m going to stay there for several days.
「私はそこに数日間(5〜6日)滞在する予定です。」

I moved to Osaka several months ago.
「大阪には数ヶ月前引っ越してきました。」

2時間目は、
混同しがちなsome」「anyをおさらいしました。

まず、一番基礎的なルールとして学校で教わるのは
some は肯定文に
any は否定文・疑問文に
というルールですが、用途や意味で使い分けがあります。

どういう意味の時に使い分けられるのか、様々な例文をもとに勉強しました。

肯定文中の some
(限られた量の中での)いくつか

I took some medicine yesterday.
「私は昨日いくらかの薬を飲みました。」

肯定文中の any
(限られない量の中で)どれでも

You can take any lessons you like.
「あなたの好きなレッスンをどれでも受けられます。」

疑問文中の some
相手の肯定的な返事を期待する時
相手に依頼をする時

Would you like some tea?
「紅茶はいかがですか?」

Can I have some water?
「水をもらえますか?」

疑問文中の any

Are there any seats left?
「他に席は残っていますか?」

Are there any rooms available?
「空いている部屋はありますか?」

基本的には肯定文中でsome、否定文中・疑問文中でanyというルールはありますが
こういった例外もあるので、ぜひ覚えて活用してくださいね。

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

7/18(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 6 students
●G1★
8:00pm – 8:50pm 6 students

酷い大雨、湿度に耐えられません〜🌀🙀
週末も近づき大変お疲れの中レッスンご参加ありがとうございました!

●G1★

1時間目は
疑問詞「Why」を使ったよく使う表現を紹介しました。
中でも
・人に提案する表現
・人を誘う勧誘表現
をメインに取り扱いました!

【提案】

Why don’t you + [動詞原型]〜?
〜したらどうですか?」(提案

友人や家族間など、親しい間柄で用いられることの多い表現です。

Why don’t you have a break?
「休憩したらどうですか?」

Why don’t you get a new one?
「新しいのを買ったらどうですか?」

Why don’t you tidy up your room?
「部屋を片付けたらどうですか?」

※clean up – (掃除などで)綺麗にする
tidy up – 整理する
put away – 物などを元のところへ戻す

合わせて、目上の人にも使いやすい、意味の似ている表現での言い換えも練習しました。

How about + [動詞ing]〜?
〜してはどうですか?」(提案

How about taking a short nap?
「短いお昼寝をしたらどうですか?」

【誘い】

Why don’t we + [動詞原型]〜?
〜しませんか?」(勧誘

Why don’t we invite Mr.Tanaka?
「田中さんを誘わない?」

Why don’t we rent a car?
「車を借りない?」

Why don’t we eat out?
「外食しない?」

言い換え表現をこちらも紹介しました。

Let’s + [動詞] 〜.
〜しよう」(勧誘

Let’s eat out.
「外食しよう。」

2時間目は、
〜させて/して」という表現を使って、日常でも言いやすいフレーズをたくさん口頭英作文してもらいました。

Let me [動詞原型] if + S + V ~.
もし〜なら私に〜してね。

これは使役動詞を使った表現で、「let + 目的語 + 動詞原型」から成り立ちます。

Let me try it!
「それ私もやらせて!」

Let me know if you can come!
「これそうだったら教えてね!」

Let us know if there’s any vacancy.
「(ホテルの部屋など)空きが出たら教えてください」
※vacant – 空、空いている

Let me check.
「確認するね。」

Let me know how you liked it!
Let me know how it goes!
「どんなだったか教えてね!」

Let me know when you’re free.
「時間あるとき教えてね。」

Let them go!
「逃がしてあげて!」

夏の虫も復習しました🔎

せみ – cicada
蛍 – firefly
蚊 – mosquito
バッタ – grasshopper

Letの使役表現は勉強したことがある!という方も多くいらっしゃると思いますが、
使える幅の広い便利なフレーズなので、自分の言いたいことに表現を変えて英作文などをして、
自分のものにしてくださいね!

少しでも新しいこと、勉強になったと思ってもらえていたら何より嬉しいです。
また、間違いやすい表現、よく使う表現で便利な文法を一緒に勉強しましょう💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

7/16 (Tue.) Maiko

ゼロから★
6:30pm – 7:20pm 2 students
トラベルプラクティス★
7:30pm – 8:20pm 7 students
パターンプラクティス★
8:30pm – 9:20pm 6 students

●ゼロから★

今日は「⑩Howの回」でした!
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
How + <be動詞> ~?
~はどうですか?/~はどのようですか?

I am great. /be動詞肯定文
Are you great? /be動詞疑問文
How are you? /howを使ったbe動詞疑問文

※How is は How’s と縮めて発音できる。

[一般動詞の疑問文]
How + <do/does/did> + <人(主格)> ~?
<人(主格)>はどのように〜しますか?/〜しましたか?

I come to school by train. /一般動詞肯定文
Do you come to school by train? /一般動詞疑問文
How do you come to school? /howを使った一般動詞疑問文

※主格(〜は)の人称代名詞
<単数>
私 ー I
あなた ー you
彼 ー he
彼女 ー she
それ ー it
<複数>
私たち ー we
あなたたち ー you
彼ら/彼女ら/それら ー they

ゼロからのレッスンでは、人称代名詞が間違っていないかも丁寧に確認し、指導します。

How do you spell it?
「どのような綴りですか?」

How do you pronunce that?
「それはどうやって発音するのですか?」

How do you say 地下鉄 in English?
「地下鉄は英語でどのように言いますか?」

How is the weather?
「天気はどうですか?」

●トラベルプラクティス★

今日は
一通り注文が終わった後のレストランでの過ごし方と、お支払い
というシチュエーションを想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

Please give our compliments to the chef!
「シェフに美味しかったと伝えてください!」
compliments – 賞賛,褒め言葉

Could we have the bill, please.
「請求書をいただけますか。」

※意味はどちらも勘定書、請求書の意味になる
bill (UK)
charge (US)

Is the service fee included?
「サービス料は含まれますか?」
※「チップ」は地域やお店によって色々な言い方をされる。
tip
gratuity
service fee
include – 含む

You can keep the change/rest.
「残りはとっておいてください。」

⚫︎パターンプラクティス★

今日は
I’ve always wanted to + 動詞.
I’ve always wanted + 名詞.
ずっと〜(動詞)したいと思っていた。
ずっと〜(名詞)が欲しいと思っていた。
という表現はピックアップして練習しましたね!

I’ve always wanted to go to Miyako-island!
「ずっと宮古島に行きたいと思っていました!」

I’ve always wanted to meet you!
「ずっとお会いしたいと思っていました!」

I’ve always wanted a new one!
「ずっと新しいのが欲しいと思ってたんだよ!」

I’ve always wanted to study abroad.
「ずっと留学したいと思ってたんだよね。」

I’ve always wanted to ride a Segway.
「ずっとセグウェイに乗ってみたいと思ってたんだよね。」

目で追いながら見れば、「わかる、わかる。」となりますが、
実際声を出して発音してみるとなかなかうまくいい回せないことが多いです😖
クラスではできるだけたくさんの時間、フレーズを繰り返して少しでも感覚で覚えてもらえるよう工夫していきます!
またたくさんシチュエーションやフレーズを持って行きますね💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

7/2 (Tue.) Maiko

●ゼロから★
6:30pm – 7:20pm 2 students
●トラベルプラクティス★
7:30pm – 8:20pm 7 students
●パターンプラクティス★
8:30pm – 9:20pm 4 students

●ゼロから★

今日は「⑧Whoの回」でした!
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
Who + <be動詞> ~?
「~は誰ですか?」

She is Yoko. /be動詞肯定文
Is she Yoko? /be動詞疑問文
Who is she? /whoを使ったbe動詞疑問文

※Who is は Who’s と縮めて発音できる。

[一般動詞の疑問文]
Who + <do/does/did> + <人(主格)> ~?
「<人(主格)>は誰を〜ですか?/〜しますか?」

She likes Satoshi./一般動詞肯定文
Does she like Satoshi? /一般動詞疑問文
Who do you like? /whoを使った一般動詞疑問文

※主格(〜は)の人称代名詞
<単数>
私 ー I
あなた ー you
彼 ー he
彼女 ー she
それ ー it
<複数>
私たち ー we
あなたたち ー you
彼ら/彼女ら/それら ー they

ゼロからのレッスンでは、人称代名詞が間違っていないかも丁寧に確認し、指導します。

中でもWhoを使った疑問文については、
Who + 動詞? の形をとるケースについて、理解を深める必要があります。
以下内容をクラス内で説明し、慣れるまで口頭英作文を繰り返しました。

My mom ate strawberries. /肯定文
「私の母はいちごを食べました。」

Did your mom eat strawberries? /一般動詞の疑問文
「あなたの母はいちごを食べましたか?」

Who did ×she× eat strawberries? /Whatを使った疑問文
「誰が彼女がいちごを食べましたか?」

→ ここでsheを入れたら、誰が食べたのかを聞いているのに誰が食べたのかを知っていることになるのでおかしい!このため主語に当たるsheは入れません。
同時に助動詞は主語(I, we, they, he, she, we)がないと使うことができません。

答え:
Who ate strawberries?
「誰がいちごを食べましたか?」

●トラベルプラクティス★

今日は
「飛行機の中でCAさんや他の乗客と会話をする」
というシチュエーションを想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

Excuse me but I think you’re in my seat.
「すみません。ここは私の席だと思うんですが・・・!」

I lost my boarding pass.
「搭乗券をなくしました。」

※搭乗券 – boarding pass

Could you help me put this bag in the overhead compartment?
「この荷物を荷物いてに入れるのを手伝っていただけませんか?」
※頭上にある荷物入れ
Overhead bins
Overhead compartment

Is there a public phone here? My cellphone isn’t working.
「ここに公衆電話はありますか?私の携帯が動かなくて。」

⚫︎パターンプラクティス★

今日は
カジュアルな雰囲気で天気の話をする
というシチュエーションを想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

中でも
be supposed to~
「期待による(〜をするはず)」
「規則による(〜をするはず)」
という表現はピックアップして練習しましたね!

I wish it would be like this everyday.
「(天候などが)いつもこんなだったらいいのにね。」

It’s supposed to be the same as today.
「(天候などが)教と同じ感じみたいだよ。」

I’m supposed to leave at 5:00.
「5時に家を出るよ。」

I was supposed to have a haircut but I overslept.
「髪を切りに行くはずだったが、寝坊した。」
※髪を切ってもらう – have a haircut

I was supposed to go on the tour but it was fully booked!
「ツアーに行くつもりだったけど、予約で一杯だったんだ!」

主にレッスンで覚えていただきたいことを選んで載せています。
ぜひご活用くださいね〜!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/29 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 6 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 8 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 4 students

●G1★

今日の1時間目のメイントピックは
日常で使いやすい、
「〜しようとしたけど〜しなかった。」
というフレーズをメインに、文法の勉強をしました。

[主語] tried to [動詞] but [主語’] [動詞’]
「[主語]は[動詞]をしようとしたが、[主語’] [動詞’]しなかった。」

I tried to prepare food but I was too lazy.
「ご飯の用意をしようとしたがダラダラしていた(からできなかった)。」

I tried to fix my cellphone but I couldn’t.
「ケータイをなおそうと思ったが、できなかった。」
fix – 修理する
修理する機会がありそうな家電をいくつか英語で考えてみましたね💨
ノートパソコン – laptop
(lapとは膝という意味があります)
ドライヤー – hair dryer
洗濯機 – washing machine
電子レンジ – microwave

I tried to go to bed earlier but I couldn’t.
「早く寝ようと思ったが、できなかった。」

Do you know why he is upset?
「なんで彼が怒っているのかわかる?」

2時間目のメイントピックは
助動詞で忘れられがちな推量の用法を使った
日常でよく使われる「〜に違いない」「〜かもしれない」
という表現を勉強しました。

[主語] must be ~
「[主語] は〜に違いない。」

You must be tired!
You must be exhausted!
「疲れたでしょう!/クタクタでしょう!」
※exhaustという単語自体には、使い果たすという意味がある。

It must be raining outside.
「外は雨だろう。」

He must be her son!
「彼は彼女の息子に違いない!」

It must be fun!
「それは面白いだろうね!」

[主語] could be ~
「[主語] は〜かもしれない。」

He could be at home.
「彼は家にいるかもしれない。」

She could be at her desk.
「彼女はデスクにいるかもしれない。」

Could be better.
「あまり良くないかも知れない。」
※Couldn’t be better! → これ以上いいことはない(=最高)

ポイントは、
どうしても
must →「〜しなくてはならない」
could →「丁寧な疑問文で使用する」
というイメージが強いですが、物事を推測する表現でも用いられるということです。

会話の相槌でも使いやすいので、ぜひ覚えてフリートーキングクラスで使ってみてくださいね。

●ゼロから★

今日は「⑦Whereの回」でした。
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
Where + [be動詞] ~?
「~はどこですか?」

VELCO is in Osaka. /be動詞肯定文
Is VELCO in Osaka? /be動詞疑問文
Where is VELCO? /whenを使ったbe動詞疑問文

[一般動詞の疑問文]
Where + [do/does/did] + [人(主格)] ~?
「はどこで〜しますか?」

He works in Japan. /一般動詞肯定文
Does he work in Japan? /一般動詞疑問文
Where does he work? /whenを使った一般動詞疑問文

どこ〜?の質問に答えるときによく使う前置詞も一緒に勉強しておきました。

Where are you now?
– I am in a taxi.
「今どこなの?」
「今タクシーの中だよ。」

Where is the food?
– It’s in the fridge.
「食べ物はどこ?」
「冷蔵庫の中だよ。」

Where are you now?
– I am on the 4th floor.
「今どこなの?」
「4階にいるよ。」

フロアの数え方も簡単な部分だけ触れました。
1st floor
2nd floor
3rd floor
12th floor
11th floor
22nd floor
31st floor

Where is he?
– He is on the couch.
「彼はどこなの?」
「彼はソフアの上だよ。」

以上、復習に役立てば嬉しいです💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/28 (Fri.) Maiko

★テーマ別プラクティス
15:00pm – 15:50pm 2 student
★パターンプラクティス
16:00pm – 16:50pm 1 students

本日、代講でクラスを担当いたしました!
ご参加ありがとうございました~🌤

今日も、G20真っ只中で窓からたくさんの警察官のボートの姿が見えましたね🚓

★テーマ別プラクティス

今日は「天気」の中でも夏に向けたフレーズや、表現を皆さんと勉強しました。

まずは、暑さを3つご紹介しました🔥

hot – 暑い
It’s hot today!

boiling hot – 煮えたぎるように暑い
It’s boiling hot today!
※boilは「茹でる」という意味でも使用します。

scorching hot – 焼けるように暑い
It’s scorching hot today!
※比較的、湿度の高い暑さというよりはカラッとしてて暑い感じ

次に、日本の夏には欠かせなしジメジメした湿度の表現も紹介しました。

humid – 蒸し暑い
It’s too humid outside!

muggy – かなり蒸し暑い
It’s too muggy.

sticky – ベタベタ
My skin feel so sticky.

夏の日焼けについても、紹介しました。

suntan – 日焼け
I got a suntan.

sunburn – 日焼け(焼けて赤くてヒリヒリになった状態)
I got sunburned.

parasol – 日傘
sunscreen – 日焼け止め

★パターンプラクティス

今日は
その服どこで買ったの?から始まる簡単なスモールトーク
のシチュエーションを想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

That dress really suits you!
「そのワンピース似合うね!」
※「似合う」
fit – 大きさや形にぴったり合うこと
suit – 要件を満たし、似合っていること
match – 調和していること

I just got this shirts the other day.
「このシャツはついこの前買ったんだ。」
the other day – 先日

この時間は、偶然プライベートレッスンのようになったので、
1時間目の質問を聞いたり、
きになる表現の解説も行いました💨

私としても、色々と質問をいただけて、やりがいのあるレッスンでした☺️
勉強していると、いろいろな疑問が湧いてきますよね。
気軽に聞いてくださいね!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/27(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 8 students
●G1★
8:00pm – 8:50pm 5 students

G20直前でものすごい警戒の雰囲気の中、いつも通りレッスンをしました🚁💨

●G1★

1時間目は
something」を使った便利な表現を3つ紹介しました。
簡単そうで、なかなか言えない一言を取り上げながら、どんどん定着させていきましたね!

something to [動詞]
何か[動詞]するもの

Do you want something to drink?
「何か飲むものいりますか?」

I need something to erase.
「何か消すものがいる。」

I need something to stop itching.
「何か掻くのをやめられるものがいる。」
※itch – 痒み

be something wrong with ~
〜に問題がある/調子がおかしい/変

There’s something wrong with my laptop.
「ノートパソコンの調子がおかしい。」

There’s something wrong with my throat.
「喉の調子がおかしい。」
※紹介した単語
throat – 喉
tongue – 舌
ankle – 足首
wrist – 手首

something + [形容詞]
何か[形容詞]なもの

I saw something black!
「何か黒いものが見えた!」

I want to try something new.
「何か新しいことに挑戦したい。」

通常、形容詞は名詞の前につく
(例えば a new teacherなどのように)が、
somethingの場合は逆で後につくのが特徴です。

2時間目は、
最上級」の表現を使って、日常でも言いやすいフレーズをたくさん口頭英作文してもらいました。
意外と忘れていた最上級のルールも、復習しましたね✏️

[主語] + be動詞 + the 最上級~ + I have ever + [動詞の過去分詞形].
[主語]は私が今まで〜した中で一番〜だ。

This is the best cheesecake I’ve ever had!
「このチーズケーキは今まで食べた中で一番美味しい!」

This is the best present I’ve ever gotten!
「このプレゼントは今までもらったものの中で一番嬉しい!」

It was the best movie I’ve ever seen!
「今まで見た映画の中で一番よかった!」

What is the most beautiful sight you’ve ever seen?
「今まで見た景色の中で一番綺麗だったのはなんですか?」

・最上級の前には必ず
the」がつくこと。
・また、2音節以上の形容詞/副詞の場合は
the most + 原級」 になること。
は必ず覚えておいてくださいね。

どちらのフレーズも、フリートーキング系レッスンの実戦で使えるチャンスの多い表現ですので、自宅での復習の際も声に出しながら繰り返し読んで、ぜひ身につけてくださいね!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/25 (Tue.) Maiko

●ゼロから★
6:00pm – 6:50pm 4 students

●トラベルプラクティス★
7:00pm – 7:50pm 7 students

●パターンプラクティス★
8:00pm – 8:50pm 5 students

最近日が長くなってきて、教室で授業をしていたら西日がまぶしいです!
もう、夏ですね🍨

●ゼロから★

今日は「⑦Whereの回」でした。
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
Where + [be動詞] ~?
~はどこですか?

VELCO is in Osaka. /be動詞肯定文
Is VELCO in Osaka? /be動詞疑問文
Where is VELCO? /whenを使ったbe動詞疑問文

[一般動詞の疑問文]
Where + [do/does/did] + [人(主格)] ~?
はどこで〜しますか?

He works in Japan. /一般動詞肯定文
Does he work in Japan? /一般動詞疑問文
Where does he work? /whenを使った一般動詞疑問文

どこ〜?の質問に答えるときによく使う前置詞も一緒に勉強しておきました。

Where are you now?
– I am in a taxi.
「今どこなの?」
「今タクシーの中だよ。」

Where is the food?
– It’s in the fridge.
「食べ物はどこ?」
「冷蔵庫の中だよ。」

Where are you now?
– I am on the 4th floor.
「今どこなの?」
「4階にいるよ。」

フロアの数え方も簡単な部分だけ触れました。
1st floor
2nd floor
3rd floor
12th floor
11th floor
22nd floor
31st floor

Where is he?
– He is on the couch.
「彼はどこなの?」
「彼はソフアの上だよ。」

●トラベルプラクティス★

今日は
レストランでオーダーする際に、料理の量やついてくるサイドディッシュ等を確認する
というシチュエーションを想定して、それに関連して使いやすいフレーズを学びました。

How big are the portions?
量はどのくらいなんですか?

この聞き方をすると、1オーダーにつきどのくらいの量がくるのかを聞くことができます。
結構海外でお食事をした際、メインよりも大量のジャガイモが来たりびっくりな経験も多いと思うので、おすすめフレーズとして紹介しました!

What does each order come with ?
それぞれの注文に何が付きますか?
※ついてくる – come with A

Is it spicy?
「辛いんですか?」

また、お食事の間に追加オーダなど声を掛けられた際、
どんな返しをすればいいか簡単なものをご紹介しました。

I’m full, thanks.
「お腹いっぱいです、ありがとうございます。」

Enjoy your meal!
Will do!
「お食事楽しんでくださいね!」
「そうします!」

Enjoy the rest of your day!
Thanks, you too!
「残りも一日楽しんでくださいね!」
「ありがとうございます、そちらも楽しんでください!」

こういった呼びかけに対する回答は日本語であまりないので
いざ言われるとどきっとしてしまうかもしれませんが、
その状況に備えて上記の返答をイメージしておけば、必ず自然と返事を返すことができると思います!

●パターンプラクティス★

今日は
「知り合いの癖の話をする」
というシチュエーションを想定して、それに関連して癖を説明するときに使いやすいフレーズを学びました。

学んだフレーズ:
[S] can’t stop ~ing.
~がやめられない。

[S] is always ~ing…
いつも〜している。(※ネガティブな響きで使用されることも多い)

I can’t stop biting my nails.
「爪を噛むのがやめられない。」

He is always tapping his foot.
「彼はいつも足をぽんぽんしている。」

I can’t stop playing with my phone.
「携帯をいじるのがやめられない。」

She’s always rubbing her eyes.
「彼女はいつも目をこすっている。」

身近な動作表現、意外と知らないものも多いですよね。
知っていると状況を説明する際にも言葉が出てきやすいのでおすすめです。
自分が動作をしたとき、「そういえばこれ英語で〜っていうんやったなあ!」
と心で思い出しながら楽しく習得してもらえればいいと思っています💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟