2018. 8. 15 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 5 students(★1 trial)
14:00~14:50 5 students(★1 trial)

<Past simple: regular verbs>
Harryの昨夏の休日での出来事の表現から。
cooked dinner over the fire (冠詞を忘れてしましそうですね)
packed up his tent(「テントを片付ける」)
shopped for presents(この場合は名詞ではなく動詞として使っています)
動詞の過去形を使って疑問文を作り、パートナーと質問し合うアクティビティ
もスムーズに進みました!

<Past simple: irregular verbs>
Daisyの昨日のボーイフレンドとのデートがトピックでした。
不規則変化の動詞
drove
woke up
read
thought about …
などを使ってライティング→スピーキング→更にスピーキング!!

体験レッスンの生徒さんも交えて楽しい時間でした♪

P.P
15:00~15:50 5 students

理想の部屋についてペアでの話し合いから、スタート=3
Does your ideal room has …?
発展して、貸アパートにロールプレイに挑戦!
A: Does it have …?
B: No, it doesn’t have a ……
A: Oh, I was hoping it has ….(有って欲しいものが無いと分かりがっかり)

Enjoy your rest of the Obon holiday!
See  you.

 

 

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2018. 8. 8 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 3 students
14:00~14:50 3 students

<Present Continuous>
友人をパーティーに誘うために電話をかけるのですが、
それぞれ、何かをしている最中です。

“I’m doing yoga.”
と、そっけなくあしらわれたり
“Go away! I’m playing my guitar.”
厄介者扱いされたり…(/ω\)

ちょっと反撃に出て、いつも同じことをしているじゃないか(-“-)
“You are always doing yoga.”
“always”を強調して発音すると怒りが伝えることが出来ます。
ビール好きの人をちょっと非難するなら
You are always drinking beer. となりますね。

P.P
15:00~15:50 4 students

ボロボロのTシャツを着続けている友達に
「もう、いい加減に着るのをやめなよ」と伝える
フレーズから。
You can’t wear that old T-shirt anymore.
理由も加えてみましょう(‘ω’)
It’s got a stain on it/ a hole in it.

ボロボロがお気にいりなのに「そんな事を言うなんて!」
I can’t believe you just said that.
言葉ではなく、目にした光景が信じられないなら
I can’t believe my eyes!

Good evening!
How are you coping with this extreme heat?
Stay cool.

2018. 8. 1 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
14:00~14:50 3 students

<Present tense: habit>
お金をトピックにアルバイトで稼ぐ、両親から貰う、遣う、家族が支払う
といったテキストを読み、書きでアッという間に終了しました(‘ω’)
<<Vocabulary>>
gran = grandmather
stuff = a person’s belongings, equipment, or baggage.
earn = to obtain money in return for labour
most weeks = nearly all of weeks

P.P
15:00~15:50 2 students

毎日同じ内容のお弁当だと飽き飽きしますよね?
今回は、お弁当への不満がトピックでした(-“-)

<Phrases>

You have got/ have cheese sandwiches.
“have got” = “get”と思い違いされている事が多いのでご注意を!

バナナを毎日毎日365日食べ続けていると、ある日、バナナを
見たくもなくなりますよね。
I don’t want to see another banana in my life.
バナナをもうこれ以上食べたくないと言ってる友達に”勿論、食べたくないよね”
Of course not.

Hello, I am back in the class room for the first time in four months.
It was lovely to having familiar faces and meeting new learners.

2018. 4. 4 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 1 students
14:00~14:50 3 students
新年度が始まってみなさん、お忙しいのでしょうか(^^)/
久しぶりに生徒さんがおひとりでした!
ので、ご希望に合わせたレッスンをおこないました♪

最近の出来事を接続詞、イディオムを用いて表現する練習
をたっぷりと。

When I was teaching the class, a person came in.”
“cost arm and leg”
“What a …!?”
“It is …., isn’t it!?”

その次は、
I would like (to)を用いる表現を。

would like noun vs would like to verb

I would like to order a hamburger.
I would like a hamburger.

PP
15:00~15:50 5 students(★1 trial student)

遅刻の表現から(‘ω’)ノ
You were late for class/ work/ the train/ the flight.
理由を伝えるための”because”を使いました
I overslept because my alarm didn’t go off.

次に欠席の表現
You are absent from class for a week.

SSBで扱う項目ですが、取り入れてみました(^_-)-☆

Thank you for your attendance!

2018. 3. 28 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 5 students
14:00~14:50 5 students

前回のレッスンでの発見を活かして、今週も<依頼と許可>を
もう一度(‘ω’)ノ

もし誰かに箱を開けてもらえるか尋ねるなら、以下のどちらを選び
ますか?
“Can you open the box?”
“Can I open the box?”

“Can you …?”が正解ですね。
では、「開けてあげる」と返事をするには?
“I can.”
“You can.”
のどちらを選びますか?
“I can.”ですね!
の確認を中心に”Could you…?”などにも発展させてみました♪

PP
15:00~15:50 6 students

意見に賛成なら
I agree.
と言えますが、完全にではなく”ある意味”だと
I kind of/ sort of agree.
”少しは”だと
I agree a little.
賛成できないなら
I don’t agree.
出来れば強い否定を意味する”disagree”は、(時と条件にもよりますが)
避ける方が無難だと個人的に思います☆

ある事柄が”〜する価値がある”の表現も学びました!

Osaka castle is worth visiting.
Osaka castle is worth a visit.

上は動名詞、下は名詞を用いていています。
よく使う表現ですので、ぜひ、マスターしてくださいね♪

What a beautiful weather!
Enjoy the spring ❤

2018. 3. 21 Wednesday : SSB and Pattern Practiece

SSB
13:00~13:50 6 students
14:00~14:50 6 students

今日のレッスンは、Can you …..?を使った”依頼”の基礎表現から

Can you lend me your erase?
lend”貸す”とよく混同されるborrow”借りる”を使うと
Can you let me borrow your eraser?
と、使役動詞”let”を加える表現も可能ですね。

”許可”を求めるには
先ほどの”borrow” “lend”の違いをよく見分けてくださいね!
Can I borrow your….?
Can you lend me ….?

ここからは、発展した表現に
Is it OK if I borrow your lesson not?

PP
15:00~15:50 7 students

何をしようか、どこに行こうかと尋ねるフレーズから
“What shall we do?”
“Where shall we go?”

それに提案をしてみましょう
“Shall we go to the beach?”
“Maybe we could go to the beach”
他に
“What about …?” “Let’s”もありますね(‘ω’)ノ

賛成なら
“(That’s) a good idea!”
“Let’s do that”

賛成でないなら
“I’m not sure.”
さらに、代わりの案を提案するには
“Well, I’d prefer……”

Thank you for coming in the rain.
Take care<3

2018. 3. 7 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 4 students(★trial student)
14:00~14:50 3 students

How long have you been here?
過去のある時点から今、質問されるまでどの位の間
ここに居ましたか? → 現在完了形
の質問から始めました♪

よく尋ねられる質問
How long have you known your best friend?
があります☆
バリエーションとしては
How long have you known each other?
も、よく使います。
返事も勿論、完了形で
I have known him for a decade( = 10 years)
起点を示すfor以下を several years/ two or three yearsに変えたり
期間を示すsinceを用いてsince we met at high school
などにもトライしました!

Pattern practice
15:00~15:50 3 students

前回、レッスンで”get” “be”の違いが話題になったので特集して
みました!

I am dizzy.
のbeは「今現在、或いは、日常的にある状態にある」意味し
会話の内容によって「今現在」か「日常的」かを判断します。

さて、「だんだんとある状態に変化してきている」は
I am getting dizzy.
となり、”get”とともに進行形を用います。

I easily get dizzy.
頻繁にある状態になりやすい、つまり「めまいを起こしやすい」を
表すには変化の”get”に副詞の「簡単に」”easily”のコンビネーションで!

Thank you all your attendance!
See you in two weeks.

2017. 2. 28 Wednesday : SSB and Pattern Practice

SSB
13:00~13:50 4 students
14:00~14:50 4 students

まずは、「今までに」”ever”を用いた質問から
初めました。

「ライ麦パンを食べたことがありますか?」
と尋ねるなら過去形でも、もちろん大丈夫です。
でも、現在の会話とのつながりを持たせるのなら↓

Have you ever eaten rye bread?

のように現在完了形が好ましいのです♪

食べた事が無ければ
I have not/ never eaten.
あるのなら
I have eaten it.
と答えられますが、この種の肯定文で”ever”は
使えませんのでご注意を(=^・ω・^=)

次に、現在完了形と過去形を平行してこなす練習です。
NYに何度も行った事(経験)があり、実際に去年も
行ったと伝えるには↓
I have been in N.Y. many times.
Actually, I was in N.Y last year.

Pattern Practice
15:00~15:50 4 students

「何かに慣れている」の表現だけに集中しました=^._.^= ∫

I am used to noises.
“be used to”の後に名詞が続いていますね
名詞を置く事が出来ない場合は動詞を動名詞に変化させて
適応!すると
I am used to living in a big city.
となります。

「だんだん慣れて来た」だと
I am getting used to silence.
「慣れない」は、
I cannot get used to living in a small town.

Thank you for your attendance!
See you shortly<3

2017. 2. 21 Wednesday : SSB and パターンプラクティス

SSB
13:00~13:50 4 students
14:00~14:50 4 students (★1 trial student)

使役動詞の最終です。

I had my ring stolen.
「指輪が盗まれてしまった」などの被害を表現する使役用法です。

指輪を置きっぱなしにして置くと、盗まれるかもしないと注意するなら
Don’t leave your ring there.
You’ll have it stolen.

次に使役動詞の総復習=3
体験レッスンの生徒さんを交えて楽しく終えました。

パターンプラクティス
15:00~15:50 5 students(★1 trial student)

My pen is running out of ink.
と言われて自分が余分にペンを持っていると伝えるには
I have an extra pen.
で、良いのですが、偶然性を匂わせるなら”happen to”を用いて
I happen to have an extra pen.

疑問文なら
Do you happen to have a red pen?
となります♪

人の所在を尋ねるには
Do you happen to know where she lives?
他にも色々バリエーション試してみました!

Thank you all for your attendance!
See you shortly<3

2018. 2. 14 Wednesday : SSB and パターンプラクティス

SSB
13:00~13:50 4 students
14:00~14:50 3 students

How often do you have a hair cut?
と問われて、「毎月、髪を切ってもらう」を使役動詞を使って
表現すると↓
I have my hair cut every month.
“have+何かがされる目的+動詞の過去分詞形”の形を取ります(^-^)

主語が”彼、彼女、それ”ならば使役動詞は当然変化します
He has his hair cut every six months.

基本的な形を充分に練習したら、次は発展です=3

<未来>
I’m going to the garage to have my car checked up.
<必要性を表す助動詞>
I need to go to the dentist to have my teeth checked up.
と組み合わせての表現も、ぜひトライしてみてくださいね♪

パターンプラクティス
15:00~15:50 4 students

人の服装を褒めると会話が始め易くなったりしますよね〜<3
ということで、今回は”褒め”!

I really like your shirt.
こんなシンプルな表現でも、褒めが伝わります!
相手を主語にして『〜に見える』の表現にすると
You look great in that shirt.
衣類を主語にする方法もありますね( ˙ө˙)
That shirt looks great on you.

色や衣類を主語にして
Blue suits/ becomes you.
「似合っている」を伝える表現は色々ありますね。

褒められたままでは、失礼なので
Thanks for the compliment.

Thank you all for coming!
See you shortly ❤