2017.9.18 Monday: SSB&パターンプラクティス

18:30~19:30 5 students
19:30~20:30 3 students
20:30~21:30 students

今日は祝日でしたが、来てくださった方ありがとうございました!
簡単なまとめです。

*Lesson 1*SSB
「使役動詞”let”と”make”の使い分け」
今日はこのふたつの使い分けを学びました。
*Let me buy you a drink.「一杯奢らせてもらえませんか?」
→この”let”の後ろに来ている”me”が直後の動詞”buy”という動作を「したい」ので「相手に許可を求める」ときに使います。

*Are you making me drunk?「私を酔わせる気なの?」
→この”make”の後ろの人はその後ろの動作をしたくないが「〜させられる」ときに使います。

*Lesson 2*SSB
「maybe使い分け」
「たぶん」っていう表現は確信の度合いで使い分けがあるので抑えましょう。
~20%”possibly”「〜する可能性がある」
50%くらい”maybe”「たぶん」
70~90%程度”probably”
“probably”よりも強い確信がある場合は
“I’m pretty sure that S+V”で言うとよいですね。

→I’m pretty sure that it’s going to rain in 5 minutes.
「5分以内に雨が降るにちがいない。」

“maybe”を使う前に、一呼吸おいてどれぐらい確信があるのか考えてみてください。

*Lesson 3*パターンプラクティス

今日は似た単語ですが違う意味の表現をやりました。
【be used to 名詞】〜に慣れている(状態)
A: 大阪には何年住んでるの?How long have you lived in Osaka?
B: ほぼ2年になります。Almost 2 years.
A: 大阪での暮らしには慣れましたか?Are you used to the life in Osaka?

【get used to 名詞】〜に慣れる(動作)
A: ここの生活には慣れた?Are you used to the life here?
B: 慣れていってる段階です。I’m getting used to it.

今度は水曜に発音マスターとトラベル英会話です。
See you soon!

Tafuto

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2017.9.13 Wednesday: 発音マスター&トラベル英会話

18:30~19:30  students
19:30~20:30  students

Thank you guy for coming to my lesson today!
今日のポイントです。

*Lesson 1*発音マスター
今日は今までの音の復習メインでした!
「S/SH」
上記の音はどちらも日本語の「し」とは違う音です。
舌を前歯の付け根から上あごをなぞってのどの方へ動かすと、途中でボコッとへこんでいるところがあります。
日本語の「し」はこのちょうど傾斜が始めるところに舌を持ってきて発音しています。
「S」はそれの少し前歯方向です。「スィ」と早く言うとその位置に舌が動いているのがわかるとおもいます。
「SH」はと言うと、傾斜はちょうど終わったところらへんで発音しているので少しこもった音になります。
この例文で練習しましょう!
“She sells seashells by the seashore.”

*Lesson 2*トラベル英会話
「ここら辺で〜はありますか?」
僕はよくひとりで旅行するんですが、オススメのレストランやスポットなどはホテルの方に聞きます。そんなときにフル活用できるフレーズがこちら。
“Is there any~ I can ~ around here?”
例えばこんな風に使います。
①充電できるカフェ
Is there any cafe I can charge my phone?
②タバコの吸えるレストラン
Is there any restaurant I can smoke inside?

などなど、フル活用してくださーい!

Tafuto

2017.9.11 Monday: SSB&パターンプラクティス

18:30~19:30 8 students
19:30~20:30 5 students
20:30~21:30 7 students

Thank you guys for coming to my lesson today!
今日のポイントです。

*Lesson 1*SSB
「Both/Either/Neither」
子供がふたりいるとして、
①ふたりとも結婚しているのが”Both”
②ふたりのうちどちらかが結婚しているのが”Either”
③ふたりとも結婚していないのが”Neither”です。

“Rose has two kids, and both are married.”
「ローズにはふたりの子供がいて、ふたりとも結婚しています。」
*”both”の後ろは複数扱いなので”are”を使います。

“Rose has two kids, and either is married.”
「ローズにはふたりの子供がいて、片方は結婚しています。」
*”Either”は「どちらか一方」をひとりを指すので単数扱いで”is”を使います。

“Rose has two kids, but neither is married.”
「ローズにはふたりの子供がいて、どちらも結婚していません。」
*”Neither”はそれ自体に”not”の意味が含まれています。こちらも単数扱いなので”is”を使います。

*Lesson 2*SSB
「関係代名詞」
①You gave me a pen.「あたなは私にペンをくれました。」
②I lost it.「私はそれを失くしました。」
このふたつの文をひとつにするのが関係代名詞です。
→”I lost the pen which you gave me.”
この”which you gave me”は形容詞的な役割を果たしていて、この塊が修飾するのが”the pen”です。
関係代名詞は、この”the pen”のような「先行詞」と呼ばれるものを説明する役割があります。
この先行詞がモノであれば”which”。人であれば”who”です。
*どちらも”that”に置き換えることができます。
→I lost the pen that you gave me.

そして、会話の中ではしばしば関係代名詞自体が省略されることがあります。
→I lost the pen you gave me.

*Lesson 3*パターンプラクティス
“move on”「前に進む」「〜から解放される」
①A: you shouldn’t keep complaining about what happened last week.「先週起こったことの文句を言い続けるべきではないね。」
You need to move on!「(そんなことは忘れて)前に進むべきだ。」
②A: I heard that you guy broke up.「別れたって聞いたよ。」
B: Yeah, I decided to move on.「そうなんだ。前に進むって決めたんだ。」

“sign up for~”「~に申し込む」「~に参加する」
*結婚した夫婦が、、、
①A: He doesn’t even talk to me at home.「彼、家では話しかけてすらこないの。」
This is not what I signed up for.「こんなのに結婚を申し込んだつもりじゃないわ。」
*旅行先のツアーで、、、
②A: This is such a rough driving!「なんて荒い運転なんだ。」
I didn’t sign up for this.「こんなのに申し込んだわけじゃない。」

今日もみなさんありがとうございました!
今週は水曜日に「発音マスター」と「トラベル英会話」です。
お待ちしてます〜!

Tafuto

2017.9.9 Saturday: トラベル英会話&パターンプラクティス

14:00~15:00 5 students
15:00~16:00 5 students

今日も代講させていただきました!
まとめです。

*Lesson 1*トラベル英会話
「タイの屋台にて」

はい!今日もタイでごめんなさい(笑)
僕はタイに旅行したとき、ホテルのレストランで食べるよりも路上の屋台で食べるのが好きなんですが
屋台って料理の名前とか書いてないんですよね。
おいしそうな食べ物を指差して
“I’ll take this.”
っていっつも言ってるんですが、どんな味がするのかとか、ごはんもついてくるのかだとか、、、
そういった実践的なレッスンをしました。

「これ、どんな味がしますか?」
*How does it taste like?
→味の「度合い」を聞くので”How”を使ってあげます。

「ごはんもついてきますか?」
*Does it come with rice?
→”come with ~”で「〜がついてくるという意味です。」
例えば、、、
What’t this?「これはなんですか?」
How does it taste like?「どんな味ですか?」
Do you guys have anything not spicy?「辛くないものはありますか?」
OK. I’ll take this.「これにします。」
Does it come with rice?「ライスもついてきますか?」
How much is it gonna be in total?「全部でいくらですか?」

みなさんもタイに言ったときはぜひ使ってみてください〜!

*Lesson 2*パターンプラクティス
「疑問詞 + 主語 + 動詞」
What + S V「~コト・~モノ」「何が~なのか」
*I don’t know what he wants.「私は彼は何が欲しいのかわかりません。」
A: 誕生日は何が欲しい?What do you want for your BD?
B: 何が欲しいかわからないよ。I don’t know what I want.

Why + S V 「なぜ~なのか」
*I don’t know why he can drink that much.「なぜ彼があんなに飲めるのかわからないよ」
A: あなたが言ったこと、ひどいわ。What you said was mean!
B: ごめん。なんであんなこと言ったのかわからないよ。Sorry, I don’t know why I said that.

疑問文とは違った疑問詞の使い方ですが、慣れて実践で使えるようになるととっても便利です。
しっかり復習してくださいね〜!!

それではまた来週!
See you on Monday!

Tafuto

2017.9.6 Wednesday: 発音マスター&トラベル英会話

18:30~19:30 3 students
19:30~20:30 2 students

Thank you guys for coming to my lesson today!
今日の簡単なまとめです!

*Lesson 1*発音マスター
今日は母音と子音両方しました!
前回から引き続き、「a」「o」「u」の母音です。
*Apple ← [え]の口で[あ]と発音。
*Pot ← [お]の口で[あ]の音
このふたつは顎が大きく開く音です。
*Up ← 日本語の[あ]の口で、顎を少し閉じる音
おの3つの子音はどれも、お腹から息を出すイメージです。
日本語よりも大きな音が出るので声を前に押し出すイメージで!

*Lesson 2*トラベル英会話
「ホテルでのトラブル」
海外のホテルに泊まってトラブルがあったとき、英語に自信がないとクレームできなかったという話を友人から聞きました。
たしかに僕も、昔リクエストを言えなかったことがあります。
そんなときに役立つフレーズをやりました!
「トイレが詰まっています。」
The toilet is clogged up.
「トイレの水が流れません。」
The water does not flush.
「Wifiに接続できません。」
I can’t connect to Wifi.
「部屋まで来てくださいませんか?」
Could you please come to my room?

“Could you~?”だけで「〜してくださいませんか?」という意味ですが、”please”をつけることによってより丁寧な表現になります。
「トイレを直していただけますか?」
Could you please repair(fix)the toilet?

次回もぜひお越しください〜!
See you on Saturday!

Tafuto

2017.9.4 Monday: SSB&パターンプラクティス

18:30~19:30 11 students
19:30~20:30 5 students
20:30~21:30 8 students

*Lesson 1*SSB
「I’d rather+動詞の原形」〜する方が良い / むしろ〜したい
A: Would you like to sit on the chair?「椅子におかけください。」
B: No, thanks. I’d rather sit on the floor.「いいえ、ありがとう。床に座るほうがいいわ。」

他の何かと比較して言いたい場合は
「I’d rather+動詞の原形 than~」〜するより〜するほうがよい
A: Where would you like to watch movie tonight?「映画はどこで観たい?」
B: I’d rather go to the movies than watch a video at home.
「家でビデオを観るより映画館に行きたいです。」

今日は少しフレーズっぽいレッスンでした。
このフレーズは”I’d rather”の後ろに動詞の原形が来ることが特徴です。
“to”などの前置詞や”~ing”などの動名詞にはならないのでご注意を!

*Lesson 2*SSB
「too/either/so am I/neither」
はい!出ました〜。これみなさん嫌いなやつですね(笑)
相手の意見への「同調」を表す表現を学びました。

語末に置くもの
【肯定に対する同調】”too”
A: I’m happy.
B: I’m happy too.

【否定に対する同調】”not+either”
A: I’m not happy.
B: I’m not happy either.

“too”のような「肯定に対する同調」の場合は”So am I”なんかも使えます。
A: I’m working.
B: So am I.

“not+either”のような「否定に対する同調」は”neither”で表現できます。
A: I didn’t like the movie.
B: Neither did I.

このように、肯定や否定に対して使い分けがあります。
しかも、一般動詞かbe動詞か、助動詞が使われているのかどうか、などの条件もあり、
会話の中で自然に使うのは難しそうです。
今日のポイントは、否定に対する同調の場合

“Me neither.”

を使うととってもすっきりします。
まずは、自分が同調しようとsている相手の意見が「肯定か否定か」を意識して使い分けしてみてください。

*Lesson 3*パターンプラクティス
“Come to think of it,”「考えてみたら、」

A: How old are you?「何歳ですか?」
B: Well, come to think of it, today is my birthday.「そうだね〜、考えてみれば今日が僕の誕生日だ。」

“No wonder SV.”「(なるほど、)〜なわけだ。」

A: Where did you study English?「どこで英語を勉強しましたか?」
B: I studied in the U.S.「アメリカで勉強しました。」
A: No wonder you have American accent.「なるほど、アメリカのアクセントなわけだ。」

今日は使い分けなど、実戦で(即興で)使うのが難しい内容もやりました。
ポイントは使い分けするときにどういったところに目をつけるか、です。
水曜日は発音マスターとトラベル英会話です。
Hope to see you guys soon!

Tafuto

2017.8.30 Wednesday: 発音マスター&トラベル英会話

18:30~19:30 4 students
19:30~20:30 6 students

*Lesson 1*発音マスター
今日は子音中心にたくさん音をやりました。
また、今日は文章で勉強したので音のつながりにも注意して練習できましたね。
今日特に意識して練習してほしいのが「W」の音です。
英語の「W」の音は発音前に両唇をすぼませます。
そして、唇に力を入れて、開くときに出る音が「W」です。
*was
*when
などの単語で練習してみてくださいね。

*Lesson 2*トラベル英会話
「道案内」
今日もやりました!道案内!
前回は電車の案内の仕方を学んだのに対し、今回は道の聞き方についても学びました。
電車で特に気をつけたいのが「前置詞」です。
例えば
“Please take Red line at Tennoji station, and change trains to Blue line at Daikokucho station.”
「〜駅で」というときは”地点”なので”at”を使います。
「〜線に乗り換え」は方向を表す前置詞”to”を使ってくださいね。

道案内は決まった表現やフレーズを繰り返し使うことで比較的すぐに慣れることができます。
今日学んだフレーズ、家で何回も読んできてくださいね〜!

ではまた来週!

Tafuto

2017.8.28 Monday: SSB&パターンプラクティス

18:30~19:30 8 students
19:30~20:30 4 students
20:30~21:30 8 students

Thank you guys for coming to my lesson today!
今日は比較的たくさんの方が来てくれて楽しかったです。ありがとうございました!
今日のまとめです。

*Lesson 1*SSB
「〜ですよね?」
今日は付加疑問をやりました。
“You don’t like coffee, do you?”
「コーヒー、好きじゃないですよね。」
カンマの後ろの”do you”は、カンマの前の動詞が①一般動詞かbe動詞か②肯定か否定かに合わせます。
この例文は”don’t like”なので反対の”do”、”you”なのでそのまま”you”を使います。
“You are Japanese, aren’t you?”「日本人ですよね?」
これは”are”というbe動詞なので反対の否定にして”aren’t”、”you”はそのまま”you”です。

カンマの後ろの名詞”you”のところは、前半に人の名前が来た時”代名詞”を使います。
“Jessica doesn’t speak Japanese, does she?”
「ジェシカは日本語を話しませんよね?」
この、カンマの後ろの”she”は”Jessica”ですね。

ちなみに、付加疑問の場合は、語尾を下げて発音します。

*Lesson 2*SSB
“A is not as 形容詞 as B”「AはBほど〜ではない」
今回は比較級の話から入りました。
“Ken is older than John.”「ケンはジョンより年上です。」
この普通の比較級の例文ですが、「〜より年上です。」ってかなりストレートな表現ですよね。
こんなとき、「ジョンはケンほど年上ではありません。」っていうと少し柔らかくなりますね。
これが”not as 形容詞 as”で表現できます。
“John is not as old as Ken.”です。
他にもいろんな形容詞を使っていろいろな表現ができます。

“Japanese curry is not as hot as Thai curry.”「日本のカレーはタイのカレーほど辛くはありません。」
“She is not as nervous as me”「彼女は私ほど緊張していません。」

*Lesson 2*パターンプラクティス
今日はふたつやりました。
①”I can tell 主語+動詞”「私は〜だということを(自信をもって)言えます。」
“tell”って「伝える」とか「言う」って意味でしたよね。
今日やった”tell”は「〜だということがわかる」や「〜だと言うことが自信をもって言える」という”tell”です。

目に入ってきたもの、聞いたことに対する「ほぼ確実な推測」です。

例えば、すごく眠たそうな同僚に対して
“I can tell you stayed up late last night.”「昨夜遅かったでしょ。」
アメリカの訛りで喋る日本人に対して、
“I can tell you studied English in America”「アメリカで英語を勉強したのわかります。」

ほぼ確実な推測ですね。
で、これあくまで推測のときしか使えないので、
“I can tell Velco is an English school.”「Velcoは英会話学校だということが分かります。」
今Velcoに通っているみなさんはVelcoが英会話学校だということを知っているので、推測ではなくなりこのフレーズが使えなくなります。

それではまた水曜日に!
See you soon!

Tafuto

2017.8.26 Saturday: トラベル英会話&パターンプラクティス

今日は代行させていただきました^^

14:00~15:00 0 students
15:00~16:00 2 students

みなさんは「~にはまっている」って英語でなんて言うか知っていますか?
今日は僕が普段よく使っている表現をやりました。
Recently I’m into gardening.「僕は最近園芸にはまっています。」
“be into ~”で「~にはまっている」という意味です。
gardeningの世界に自分が入っている”into”イメージですね。

僕の友達で、1週間に4日はジムに行ってトレーニングしないと気がすまない人がいます。
「ジムの世界の中に入っている」よりももっと強い執着です。
その場合よく使えるのが、
He is crazy about working out at the gym.「彼はジムで運動することに夢中です。」

“be crazy about~”はintoを使った表現よりももう少し強い執着を表します。

じゃあ、例えば「毎日」ジムに行かないと満足できない人にはどんな表現を使うと良いでしょうか。
上の2つよりもかなり強い執着ですね。
その場合は
He is addicted to working out at the gym.「彼はジムで運動することに執着しています。」
“be addicted to~”で「~に依存している/~なしには生きていけない」という意味です。
“addiction”で「依存症」という名詞です。

僕は毎日1話は海外ドラマを観ないと気が済まないので、

I’m addicted to american dramas.「僕はアメリカドラマなしには生きていけない」

で表現できますね(笑)

海外ドラマが好きな人は話しましょう〜!

ではまた来週。

Tafuto

2017.8.23 Wednesday: 発音&トラベル英会話

18:30~19:30 2 students
19:30~20:30 4 students

Thank you guys for coming tony lesson today!
今日のまとめです。

*Lesson 1*発音マスター
①「”え”の口で”あ”の音」
②「口を開けて”お”2割、”あ”8割の音」

今まで子音中心にやってきたんですが、今日から母音のレッスンもスタートしました。
今回は二つの音を比較して練習しましたね!
①Appleの”ア”は”え”の口で”あ”と発音すると綺麗な発音になります。
韓国の人はほとんど”え”と発音するくらいなので、僕ら日本人はできるだけ”え”に寄せていきましょう!
②Boxの”ボ”は口を大きく開けてほとんど”あ”の音で発音すると良いです。

*Lesson 2*トラベル英会話
「空港までの最安ルートを聞こう」

今日のレッスンは僕の実体験から作りました。
日本からパックツアーで旅行に行かれる方はあまり必要ないかもしれませんが、
僕のように飛行機のチケットだけ購入して旅行に行く人は、交通手段を自分で確保する必要があります。
Hotelの人にタクシーの予約をお願いする場合に使えるフレーズ
*What option do I have?「選択肢は何がありますか?」
*That’s more expensive than I thought.「思ってたよりも高いです。」
*Isn’t there any cheaper way?「他に安くなる方法はないんですか?」
*I’m on a budget.「予算内で旅行しています。」
などなど。。。

今日は少し難易度が高かったかもしれませんが、実際に使えるフレーズが多いので復習しておいてくださいね〜!

それではSee you next week!

Tafuto