BF Thursday August 9th

21:00-22:00 2 students

こんにちは。

 

かなり暑い日々ですが、体調はいかがでしょうか。

私は、先週、食あたりを起こしまして、かなり大変な思いをしました。。。

 

さて、本日はいつもと取り組み方を変えてみました。

いつもであれば、会話の文章を分析してそこから

普段使うカイワを学ぶということをするのですが

今回は、もっと実践的にしてみました。

 

実際、外国人と食事をしたり、会話をするときになると多くの学習者はなかなか言葉が出てきません。 普段なら、「知っているから学ばなくてもいい」と思っている人がかなり多いのですが、実際に英会話を「使う」となると全く別物。  「知っている」と「使える」というのは全く別物だということを肌で感じてもらうように、 いろいろと体験のツアーを提供できたらな、、と考えています。

さ、クラスでできることは、 何かというと

実際○○出身の人があなたの前に座っていたらどんなことを英語で聞いてみますか、そしてどう対応していきますか? というのを話してみました。

その後は、さまざまなトピックについて1分間連続でスピーチをしてもらうということ。

そのスピーチに対してもっと、話しやすい方法があるよ、という頭のマッサージをしてみました。  「電子辞書」をすぐに使う方がとても多いですが

実際の会話は辞書なしですることが圧倒的に多いですし、 難しい言葉を伝えるより

違う言葉でも同じ表現を相手に伝えることは簡単です。

ぜひ、辞書を使わない英会話に慣れてほしいと思います。

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2018.07.31 Tuesday; SB/BF

19:00-19:50 SB 8 students
20:00-20:50 BF 6 students

Girls night!

LESSON 1
接続詞

共のテーマは、S+Vが続く接続詞です。中でもあんまり皆さんが使わないかなと思うものをピックアップしてみました。ブログでは授業でやった一部をご紹介します。

Let’s creat a group chat in order that all of us can keep in touch with each other.

よくin order toを耳にすると思いますが、これは、in order to keep in touchのように直後に動詞がきます。完全な文章が来るわけではく、toのかわりに使用されるものですね。これがin order that S +Vの形にすると完全な文章同士を繋ぐ接続詞になります。意味は、SがVするために××する。上の文だと、みんなが連絡取り合えるようにチャットグループをつくろうよ!てな感じです。in order thatは、やや文語的な表現になりますので、合わせてso thatも覚えておきましょう。

Now that the job interview is over, I feel much relieved.

さぁやっと面接が終わったから、安心できるよ。みたいなニュアンスなのですが、これが日本語訳がしっくり来ないんですよね。「今や~だから」って訳されてるんですけど、そんな言い方する人日本にいないですよね?笑 だからニュアンスでお伝えしたい、いまやっと~だからって感じですかね。Now that she’s gone… いまやっと彼女がいなくなったから・・・あの話をしようみたいなときに使います。

ほかにもご紹介したものあるのですが、書き出すと長くなっちゃうので今日はこのへんで!

LESSON 2 BF

  • How was your day?
  • Are you going to Yodo river fireworks?
  • Do you have small news from today?
  • Have you ever helped or tried to help foreigners in a town?
  • what kind of situation? were you nervous?
  • When was the last time you got angry/mad?
  • Why did you get angry?
  • Are you familiar with SNS?
  • When/how do you usually use SNS?

variety of topics we discussed. I had great time in  the class!

Thank you.

-CHIKO

 

BF Thursday July 25

20:00-21:00 4 students

21:00-22:00 3 students

こんにちは。

今日はもう7月も最終週ということで

少し気持ちも落ちますよね。。

ただ、まだまだ暑いこの時期ですから

いろいろなところで英語に出会えるように動いてみるのもいいと

思います。

今週は

1時間の間に3つのことをチャレンジしてみました。

まずは、会話からいろいろと盗むいつものインプットの練習

生徒さん同士カイワをしてもらうという アウトプットの練習

そして、言いたかったけど言えなかったという表現に対して、僕なりの

サジェスチョンをしてみたという、感覚をつかんでもらう練習。

これを一時間にいれてみました。

最近思うのですが、

英会話を短期間で満足のいくようにするためには、圧倒的な

練習が必要なのではないか。

それも、間違った練習だけではなくて

それをある程度きれいなフォームに治してくれる人の助言が必要なのではないか

と思います。

と、いうことで 北米ではチューターと呼ばれる方々に大金を支払って

矯正をしてもらう人がいるのですが、これがいいサービスなんだよな、、、と

思ってしまいます。

もちろん、自由は奪われてしまうのですが

はじめの型ができてしまえばそこからは自由にカイワができるわけですから

この型ができるまで、(ある程度自分の意見がスラスラ自信をもって言えるまで)

は必要な投資なのかな、とも思っています。

この、矯正の考えというか、アドバイス的な感じで聞いてほしいのが僕が

最近やっている

伝えたい日本語を

より簡単な日本語に言い換える

という練習です。

より簡単な言い方にできれば、

より簡単な英語を使って自分の言いたい表現の代替ができます。

日本語をどのように言い換えるか。

そして、それができれば、同時通訳にも結び付くと

僕は思っています。

おおよそ、「こんな感じ」っていう型を相手に伝えられることができれば

会話の始まりは 「I~」ではなくてもいい。

むしろ、そっちでないほうが物事が的確に伝わる  というのを

体感できると思います。

ただ、 いろいろな国の人と話していると気づくのが

日本人が好んで使う単語って、

ほかの文化の人だと違うんだなーって思います。

フランス人、スイス人、クロアチア人、メキシコ人、

英語が母国語でない人だけど、英語が達者な人の使う英語

って僕らが使う英語と違うんですよね。

この感覚って、現地の人と話さなきゃわからない部分です。

ぜひ、外国人がいろいろ訪れるバーなり、 小さいツアーなり

に行ってみていろいろな人とカイワされることをお勧めします。

と、言っても、自分は英語の自信がないから、、と言われる気持ちも

わかりますが、英語がうまく話せるようになるためのトレーニングだと

思ってちょっとの勇気をもって出かけてみるのがいいと思います。

留学に行く人は並々ならぬ勇気で行くわけですから、それと比べると

カジュアルかなって思います。

僕の行っているツアーに参加してくれる人も増えてきました。

ベルコの外国人お助け隊もぜひ活用してみて下さい!

きっといろんな刺激があり、今後の学びのスタイルが変わるでしょう!

BF Thursday July 5th

20:00-21:00 2 students

21:00-22:00 2 students

こんにちは。

本日は大雨ですね。。

大雨ということですが、生徒さんも帰りの時間や交通を気にされてか

参加された方は本当に感謝です。

ありがとうございました。

さて、本日は生徒さん同士で夏の過ごし方についてお話をしていただきました。

やはり、夏というといろいろなアクティビティもありますが、

いろいろな場所へいくことができ、たくさんチャレンジすることができますね。

そんな中、 地元へ帰ってみたり、海外旅行へ行ってみたり、

外国人が集まるパブへ行ってみるだけでも素晴らしいチャレンジです。

実際に、英会話を楽しむという気持ちが

英会話上達へはキーポイントになると僕は信じていますし

学校でだけではなく、外で英会話を使っている人ほど英会話の上達が

早いです。

では、どのような場所で英会話をすることができるかというと、

実はたくさんあります。

せっかく英会話の学校に来られているのですから、生徒さんは

皆さん「うまく話せるようになりたい!」「外国人の友達が欲しい」

などいろいろな願望があるはずですが、

学校にいるだけでは、ちょっと難しいのかもしれません。

ベルコでは外国人お助け隊ということで外国人サポートをしていたり

僕自身も訪日の外国人へ対して自転車ツアーや居酒屋巡りなどをしています。

こういうところに参加してみて、そこでいろんな表現を学んでみて下さい。

と、いうか体験してみて下さい。

目で学ぶだけ、教室で学ぶだけが英会話ではなく、

いかに日常と学びを近づけることができるか、、、 が英会話習得を最速でできる方法だと

思っています。

だって、相手の表情やしぐさと言葉というのはリンクしていますから。

肩をすくめて、「I don’t know」というのは文化ですからね。  こういうのを

外国人と同じ時間を過ごすことで、体感してみるのは素晴らしい経験になるはずですよ!

夏はいづれ過ぎ去ってしまいます。  英会話のチャレンジとしては最適な時期です!

ぜひ、いろいろと英会話を楽しむ感覚を持ってみて下さいね!

BF Thurs day July 19th

20:00-21:00 4 students

21:00-22:00 3 students

こんにちは。

最近めちゃくちゃ暑いですが、体調はいかがでしょうか。
私の妻は、熱中症っぽくなり、一時結構心配しました。。。

さて、本日は同じ内容だけれど
違う表現で話せるよーっていうことをわかってほしくて
面白い教材をもってきました!

私はよく、山の話をたとえで出します。

山の頂上にたどり着く方法はいかようにもあって、
それがまっすぐに上る方法でも、曲がっても、結局上にたどり着ければそれでいい
と思っています。

英会話でいうとしたら、
相手から同じ答えを引き出すためには、 違う表現で質問をしてもいいんだよ
っていうことをよく話します。

ステーキの焼き方を聞きたいときに
1文でスラっと聞くことができればそれでよし

でも、それが1文で聞くことが出来なくても
 Rare, Mid-rare, medium, Medium well, well
かをひとつづつお客様に確認していっても

結局、 お客様から得られる答えは一緒 (どちらの場合も、Rareとかになる)

だから、 単語や文法ばかりを気にする方がとても多いのですが
そうではなくて、ほかにも表現はたくさんある。  だから、できるだけ
多くの表現に触れてほしい。 そう思っています。

それと、せっかくクラスに来てくれているので
いろんな発言を積極的にしてほしい。 そう思います。

話さないとならないシチュエーションを私は作りますが
そうならずとも、バンバン話しかけてください!

すると、自然と 「これって英語でどういうんだろ?」
という状況になると思いますから。  そして、自分にストレスはかかるけど
それがスムーズに通ったときはとても達成感もあるし、なかなか忘れない表現の
一つとなりますね!

BF thursday July 12th

20:00-21:00 3 students

21:00-22:00 1student

 

こんにちは。

本日は普通の会話から始めたのですが

それだけではなく、ご自身の内面についてのお話をしました。

 

普通は心が知れた仲の人と話すときは自分の性格などについてお話をすることがあると

思います。 ですので、ちょっとだけ恥ずかしかったりしますがご自身の内面はどうなのかな

ということを話してもらいました。

 

それも僕のクラスでは、イングリッシュネームというのを大切に思っておりまして、

その理由はほとんどの人はシャイだからあまり自分の気持ちを開示しなかったりしますから

自分以外の誰かという人を想像して、その人のことについて話すという練習をしていきましょう! という感じにしました。

 

こうして話してもらうと、自分以外の誰かだから、ということでカイワも弾んできますね!

内向的、シャイ、声が大きい というような内容が出てきました。    この部分が自分の性格の弱さの部分ですねー。  でも、どうしてそう思うのですか。。 という質問になっていくと、また新しいカイワができます。

カイワは本当に何でもよくて、そのカイワが続くことで相手とのバランスが測れると思っています。  性格のことを表現するのってとっても難しいですが、 いろいろなトピックについて話せるようになっていけば最高ですよね!!

 

あとは会話はカイワから盗むしかありません。 何を言っているかというとドラマや映画

から面白そうな表現を盗んでみたり、海外に滞在される方はその街のカフェやバスの中で聞こえてくる言葉をノートにとっていってそれを自分の普段の会話に入れる。 こんなことを地道にやっていくと面白い表現がいつの間にか自分の言葉になります。

どうぞお試しくださいね

 

2018. 7. 6. Friday: TOEIC 600

19:00-20:00: 4 students
20:00-21:00: 4 students

Thank you for coming!!

リスニングの授業では、ディクテーションと発音を中心に授業を行いました!

今日は音の繋がりや消滅を意識しながら入念に音読をしました。1回2時間ともリスニングにしようと思ってるんですけど、どうですかね?笑

1時間みっちり発音練習と音読を繰り返して、全文覚えてしまうくらいまですると聞こえ方も変わってくると思うので、来週か再来週くらいに2時間ともリスニングをしようかと思います!で、次の週は2時間リーディングっていう風にしようかなと漠然と考えてます笑

今月末のTOEICを受験される方が多いので、これまでは文法や解答の解説を中心にやってきましたが、来週と再来週くらいは実践的なテクニックや解法、問題を解く流れを中心に説明しようかと思います。

家で復習される場合は、今日のように正しい発音で文章を何度も音読して、最終的には何も見ないで暗唱できるくらいまで繰り返すとかなり力になりますよ!注意点は、日本語訳を覚えるのではなく、実際の状況をイメージしながら、自分が話している感覚で音読することです。「次に英語を話しているときにこのような状況になったら、この文章を真似しよう」という意識で英語を読むと吸収も速くなって英語力がグーンと伸びるのではと思います!

リーディングの授業では、ダブルパッセージの問題を解いていただきました!

少し余談でしたが、typoglycemia(タイポグリセミア)という現象についても説明しました。

タイポグリセミア現象とは、単語の始めと終わりの文字さえ合っていれば、たとえ真ん中のスペリングがめちゃくちゃでも読めてしまうということです。

Yuo’re albe to raed tihs, rihgt?

普通に見るとぐちゃぐちゃですが、ちゃんと読めてしまいますよね。

僕は、この現象が英語を読むときにも起こりやすいと思います。つまり、語順がどうであれ、文章に出てくる単語や表現や、それに関する自身の経験に基づいて文章の大意がなんとなく推測できてしまうんですよね。こまかい語順はわからないけど、なんとなくこういう意味だということは分かる、というのは英語を始め外国語を勉強する時によくあることです。ただ、英語の意味を正しく解釈するためには、やはり正しい語順で、英語のイメージを掴んで読むということが重要です。やはり複雑な文章になるにしたがって、正しい語順や文法を踏まえて英語を読まないでいると重要な勘違いをしてしまうことがあります。僕も英語を習いたての頃はなんとなくで分かるという状態で試験に臨み、一つの文章の解釈を間違えてそれ以降間違えた解釈で文章をさらに読み進めてしまって不正解が多発、、ということがよくありました。笑

このようにならないためにも、一見「そんなの習わなくてもいいのでは?」と思う文型や品詞等は、言語学習者にとってとても重要です。文法は本当に面倒くさくて難しいと感じますが、ある一点を越えてしまうと「これの何がわからなかったんだろう」と感じるようになるので、文法の勉強は是非頑張ってください!

余談でしたが、英語学習を進めるうえで誰しもがつまずくポイントだと思うので、頭の片隅にでも置いておいてください!笑

Have a good weekend, I’ll see you soon!

Kaz

2018.07.03 Tuesday; SB/BF

19:00-19:50 SB 5 students
20:00-20:50 BF 4 students

LESSON 1
基本動詞《make》

makeの基本イメージは新たなものを「生み出す・作り出す」です。

I’ll make some coffee.

何もないところから珈琲を作り出すわけですね。

I should make more money.

もっと稼がないと!という意味ですが、何もないからお金を生み出ので、動詞はmakeを使います。

Two plus three makes five.

2+3=5って奴です。2と3を足して、5を生み出しています。

「作る」という日本語にとらわれすぎると、柔軟な意味をもつmakeは使いこなせません。
様々な例文に触れてmakeのニュアンスをしっかりつかむようにしましょう!

LESSON 2
BF

  • Which countries have you been?
  • What made you decide to do…?
  • What local food do you recommend?
  • Which country do you think  is the best from your experience?

Thank you.

-CHIKO

Thurdsday BF June 14th

20:00-21:00 8 students

21:00-22:00 8 students

こんにちは。

今日は多くの生徒さんに来ていただけました。

そして、今日使った教材は、大阪にてたくさんいらっしゃる

訪日外国人に向けてのかなり使える情報をお伝えしました。

それが、「道を教えてあげる」ということです。

普通は地理が詳しくない観光客ばかりですので

道を1度聞いただけでは、絶対に覚えられない、、、

ですので、2度は伝えてあげましょう。

目印、そこまでかかる時間なども含めて教えてあげると

相手もとても分かりやすいと思いますし

感謝されると思いますよ。

さて、道を教えてあげるクラスだけではなく、本日は

2分間スピーチを皆さんにしてもらいました。

トピックは最高の春の思い出

最悪な春の思い出。

それぞれのことを話してもらうということで

会話の相手との心の距離が縮まればカイワも弾みますし

英会話を楽しくしていくために必須な、

「日本語を英語にいいかえていく」という練習もできたので

とてもよかったと思います。

2018.6.16 Saturday: イディオムとボキャブラリー強化&多読トレーニング

イディオム&ボキャブラリー強化
14:00~15:00 3 students

今日のレッスンは ”Why are you studying English?” という質問に夫々英語でもってお答え頂きました。皆さん夫々の動機、理由、目的がおありなのですが、個々の理由を知る事もレッスンを進める上で大変貴重な情報となります。
生徒さんのお一人は、私から見るとかなり高い語学レベルの方、英語力を保ちたい。他の生徒さんは貿易関係のお仕事で日々英語に触れてらして、当然E-mail等も英語を使うものの、一番の問題は英語でする電話での会話でした。話す相手が他国に渡るので”クセが強いんじゃ~!”とは言われませんでしたが、聴き取るのがお手上げの時があるとの事。もうお一方はこの先チャンスがあれば日本以外の国に住むかもしれないので、そうなれば英語が一番重要だと思う。との事。I’ll keep your information in my mind and try to help you as much as I can.

今日のイディオム;
queue up:
1. To queue up for something is to wait in a line (a queue) in order to get something, do something, or go somewhere.  (何かを買うためとか、乗物に乗るため、あるいはどこかへ行くために) 並ぶ、列を成す、列を作る。

e.g. Many people queued up to buy the latest I-phone in front of the shop.

主に英国中心に使われる表現で、アメリカだと line up と表現されますね。
列に並ぶ=get in (a) line, stand in (a) line

名詞で使うと以下のようになります。
UK: Excuse me, are you in the queue? (順番待ちですか?)
US: Excuse me, are you in line?

動詞の場合なら;
UK: Please queue here.
US: Please get in (a) line.

同時に、to be queuing up to do something is to wait to do it very much.  If people are queuing up for something or to do something, a lot of them want to do it or have it.
つまり、queue up には「切望する、希望する」というニュアンスで使われる事もあります。

e.g. Journalists are queuing up to interview Lionel Messi about his penalty kick.

サッカーのワールドカップにゴルフの全米オープンと寝不足が続きそうです、、、><

多読トレーニング
15:00~16:00

海外からの観光客が増えてきた事で、時には日本にしか無いもの、日本的なものを英語で説明する機会も増えてくるかと思います。

そこで今日は日本の「落語」について書かれた英文解説を読みました。意外とこの文中に普段日本語でよく口にする言葉だけどいざ英語となると、という表現が出てきました。笑

落語:Rakugo is a traditional Japanese style comic story ending in joke with a punch line performed by a single storyteller who is sitting on a cushion on stage.

落語家:comic storyteller,  (落語とかの)落ち:a punch line,  小道具:(扇子等)prop,
手ぬぐい:Japanese thin towel,  扇子:folding fun,  駄洒落を言う:making puns

portraying: 人物描写、spin a tale: 物語を語る、話を紡ぐ、

Example of English puns:
Boy A: ”Would you like to go out for a dinner with me?”
Girl B: “I can’t go because I have to. ”   (work)

Did you get it?

駄洒落の説明をするほど面白くないものは無いのですが、これは
I have to の to が two と同じ発音なのを掛けて、つまり I have two (= two boyfriends)がいるのでデートに誘われても受けれないという意味が含まれている、、そうです!笑

笑いの感覚って微妙ですよね!

Thank you very much for coming today.