5/9(Sat.) Maiko

●14:00~ G1
【簡単そうで色々あるfeelを使った表現】
今日はレッスン中ではfeelを使った4つの表現を紹介しました。

中でも以下の
I feel like + 動名詞.
「〜したい。(できればいいな。)」

I feel like + 主語+動詞
「[主語] が [動詞] のように感じる。」
は間違うと結構意味が違ってしまうので気をつけましょう!

I feel like going shopping.
「買い物に行きたいな。」

I feel like I have a cold.
「風邪をひいている気がする。」

●15:00~ G1
【関節疑問文】

直接的な疑問文
Where is she?

関節的な疑問文
Do you know where she is?

を紹介し、語順の並べ方を一緒に勉強しました!

Do you know + 疑問詞 + [主語] + [動詞].
「[主語]が[動詞]か知っていますか?」

Where is he from?
「彼はどこ出身ですか?」
Do you know where he is from?
「彼はどこ出身か知っていますか?」

Where can I keep my luggage?
「私はどこで荷物を預けることができますか?」
Do you know where I can keep my luggage?
「私がどこで荷物を預けることができるか知っていますか?」

それではまた来週も元気にお会いできますように!

Maiko🌷

5/2(Sat.) Maiko

●14:00~ G1
【while / during】

同じように〜の間という意味のある2つの言葉ですが
while は接続詞として
during は前置詞として
使った時の用法で練習をしました!

while + S + V〜
「SがVしている間〜」

接続詞とは?:
2つの文章を繋げる役割がある。
後ろには主語(S)、動詞(V)と続く。

during + [名詞]〜
「[名詞]の間〜」

前置詞とは?:
名詞・代名詞の前に置き、時・場所・方向の意味を補う役割がある。

I listen to music while I’m on a train.
「電車に乗っている間私は音楽を聴きます。」

It was raining during my stay in Hawaii.
「私のハワイでの滞在期間、雨が降っていました。」

●15:00~ G1
【会話で頻出の使役同士letを使った表現】

let + [代名詞(目的格)] + [動詞の原形]
「[人(目的格)]に[動詞の原形]させてください。」

Let me check my schedule.
「スケジュールを確認させて。」

Let me try some.
「ちょっとちょうだい。(=一口ちょうだい。)」

Let me call you back.
「(電話を)折り返しさせて。(=折り返すね。)」

Can I ~?は「〜してもいいですか?」という風に相手の許可を得るような疑問文ですが、
Let me~. は「〜するね」「〜させてね」と意思を
言えるのでまた違ったニュアンスで会話ができる便利表現ですよ!

以上です!

レッスンのはじめは、意味がわからなくても最後にはそういうことか〜と思ってもらえるようにしているので、
不安な人も参加してみてくださいね。

それでは良い週末を!

Maiko🌷

4/18(Sat.) Maiko

●14:00- G1
【強い推量を意味するmust】

must といえば・・・
We must stay at home. 「私たちは家にいなくてはならない。」
というようにmustのすぐ後ろに一般動詞をつけて、
義務」の意味として使う用法が有名ですね。

今日のレッスンでは
[主語] + must be + [形容詞].
「[主語]は[形容詞]に違いない。」
という「強い推量」の意味で使用する表現を例文を使って勉強しました!

A: I haven’t had anything since this morning.
「朝から何にも食べてないんだよね。」
B: You must be hungry!
「お腹すいたでしょう!」

会話で使いやすいのでぜひ使ってみて下さいね。

●15:00- G1
【形容詞の活用を覚えよう!基礎編】

形容詞には
原級-比較級-最上級
という活用があります。

よく言われる「1音節」「2音節」の見分け方から、
不規則な活用をする形容詞の紹介もひとつずつ行いました!

good better best (良い)
bad worse worst (悪い)

レッスンの中では最上級を使った日常で使いやすい表現も練習しましたね!

It was the hugest spider I have ever seen.
「その蜘蛛は今まで見た中で一番大きかったです。」

色々な文法事項がありますが、ゆっくり1つずつ日常で使える表現を交えて勉強できるよう心がけています。
また来週も一緒にがんばりましょう〜!

Maiko🌷

12/4(Wed.) Maiko

●G1(単語編)
7:00pm-7:50pm 7 students

●TP
8:00pm-8:50pm 4 students

●PP
9:00pm-9:50pm 2 students

●G1(単語編)
今日のクラスでは、形容詞を勉強しました!
動詞のように、ないと文章が成り立たなくなる言葉ではありませんが、
天気の話や、今日自分が経験した話などを伝えるときにはとても大事な形容詞です。

G1のクラスで取り扱った形容詞は全部で65語でしたので、来週は1~65の総まとめテストの日になります。
力試しでもいいので、ぜひ受けてみて、忘れていたものや知らなかった言葉を復習する機会にしてみてくださいね!

●TP
今日のシチュエーションは「レストランでの英会話」でした!

レストランでの食事以前に、国によってはチップだったりいろいろなルールもたくさんあってややこしいですよね。
いったことある国でのレストランでの経験を紹介しあったりしながら進めました~

今日のフレーズのいくつかを紹介:
How many?
何名ですか?

Just myself.
ひとりです

There’s one more person coming.
もうひとり来ます。

Can we have the check, please?
お会計をお願いします。

●PP
今日は「~って知ってる?」という表現を紹介しました。

例えば日本になじみがない人に日本のことを教えたいとき、
Do you know~?
というフレーズを使うことが多いという方は多くいると思います。

ただ、knowという言葉自体が
「そのものやひとについてよく理解をしている」
という意味のため、
例えばDo you know Osaka Naomi? は不自然に聞こえることがあります。

また、Do you know~ 以下には特定の人についての内容が来ることが多いです。
そのため、Do you know たこやき? 等も不自然に聞こえることも。

こういう時におすすめなのが、以下のフレーズ。

Have you heard of~?
~について聞いたことがありますか?

日本語を直訳するだけでなく、言葉の本来の意味を考えてフレーズを覚えていくと
より自然な会話力が鍛えられると思います。
私もがんばりますので、皆さんも一緒にがんばっていきましょうね!

Thanks again and I hope to see you soon!

Maiko🐟💨

11/13(Wed.) Maiko

●ゼロから
18:00pm-18:50pm 0 student

●G1(単語編)
19:00pm-19:50pm 1 student

●G1
20:00pm-20:50pm 0 student

1時間目の、ゼロから
3時間目の、G1
は参加者0名でした!

実は急ではございますが
昨日(11/12)から私のクラスの★が一時的に取れることになりました・・🙇‍♀️

お会いできたかたに今お伝えしているところですが、
私の11月の1、2週目のレッスンがもともと★レッスンだったのですが
11/12から急に変更が決まった為、11/1~11/9の間の私のレッスンを受けた方は
★レッスンカウントをしなくていいことになりました。

いつもただでさえスケジュールが動きやすいレッスンに
毎回時間を合わせて来ていただいているにも関わらず度重なる変更ですみません🙇‍♀️
煩雑なのでお会いできた方、いつでもお気軽に質問ください。

●G1(単語編)

今日は動詞編、【1~210】の総復習回でした。

9月からスタートしたG1(単語編)が終わったなんて日が経つのが早いですね。
なかなかvelcoにはテストがあるクラスはあまりなく、少し特殊なクラスでしたが、
初めから毎回かなり復習をしてくてくださっていたおふたりが最終的には
最善を尽くして受験してくださいました!

復習が大事なクラスのため、継続してくださったおふたりには感謝です。
お仕事の合間をぬっての勉強は本当に、本当に、大変だったと思います😖
結果おひとりは100問中8割、もうひとりは100問中6割りという成績を残してくださいました!

ささやかなお祝いですが、クリスマスブーツ🎅とチョコ🍫で少し癒されてください☃️

次回からは形容詞編を行いますが、今回やった結果、
初めからどのくらい伸びたかを可視化できた方がより達成感があると考えましたので、
少しレッスンの進め方もレベルアップしてきますね!
一緒に頑張りましょう!

Thanks again and I hope to see you soon!

Maiko🐟💨

11/7(Wed.) Maiko

●ゼロから★
18:00pm-18:50pm 1 student

●G1(単語編)★
19:00pm-19:50pm 2 students

●G1★
20:00pm-20:50pm 4 students

今日は久しぶりの顔ぶれとも会えて、嬉しい夜でした🌜

●ゼロから★

今日は②be動詞の肯定文・疑問文・否定文の回でした。

なかなか、G1レベルのクラスになると取り扱われない本当に基礎的なところを
ひとつひとつ混乱しないようゆっくり進めて行きました。

勉強し始めは何から手をつけたらいいかわからず結局自分での学習は何もせずとなることもありがちですが、
まずはレッスンを見直す時間を作ってもらうことが一番いいと思っています。
あと、1時間のクラスの中で1つ、2つでも覚えたことがあったら上出来!くらいの気持ちでいることは大事な気がしています。
あんまり追い詰めすぎず、ゆっくり、でもしっかり基礎固めを頑張りましょうね!

●G1(単語編)★

今日は動詞編、【181~200】の範囲でした!

9月からスタートしたG1(単語編)は、

11/13(水)はついに全ての範囲の学習が完了することになるので、
レッスンの最後の時間で動詞210語の総復習テストを行います

もちろん途中からの参加も、力試しでもたくさん参加されているので、
合格者にはちょっとしたお祝いもしたいと思っています〜💪
お気軽に参加してみてくださいね〜🌼

●G1★

今日は
受け身を用いた感情表現
を勉強しました。

日本語と英語の発想の違いでおもしろいのは
英語では自分がとある感情になる時、
それは外から与えられたものとみなされるため
表現を受け身に変えて表す必要があります。
そのあたりの感覚についてもゆっくり話しながら理解していきましたね!

It was a tiring day.
「昨日は疲れる日でした。」

be tired – 疲れている
tiring – 疲れさせる

I was touched by her words.
「私は彼女の言葉に感動しました。」

Her speech was touching.
「彼女のスピーチは感動的だった。」

be touched – 感動する
touching – 感動させる

Thanks again and I hope to see you soon!

Maiko🐟💨

10/30(Wed.) Maiko

●ゼロから★
18:00pm-18:50pm 1 student

●G1(単語編)★
19:00pm-19:50pm 2 students

●G1★
20:00pm-20:50pm 1 student

●ゼロから★

今日は①自己紹介の回でしたので、
初対面の方とのちょっとした会話のやり方のレッスンを進めました。

名前の聞き方も、シチュエーション別にいくつか紹介しましたね。
What’s your name?
May I ask your name?
I’m ____, and you are?

よく使われる、
「はじめまして!」の言葉も勉強しました。
Nice to meet you.
Nice to meet you, too.
相手に返すときは”too”を後ろにつけてくださいね。

また、
ポジティブに「はい!」や「お願いします!」「ぜひ!」と返事する際に便利な

Sure!
も発音や使い所の練習をしました。

また、少し発展して
自分の出身地を紹介する方法も紹介しました。

I am from <場所>.
「わたしは<場所>から来ました。」

I was born in <場所>.
「わたしは<場所>で生まれました。」

I was raised in <場所>.
「私は<場所>で育ちました。」

生まれも育ちも同じ場所の時は、

I was born and raised in <場所>.

生まれと育ちの場所が違う時は、

I was born in <生まれた場所> and raised in <育った場所>.

など、決まってよく使われる表現の言い方を紹介しました。

●G1(単語編)★

今日は動詞編、【161~180】の範囲でした!

9月からスタートしたG1(単語編)は、
・動詞編
・形容詞編
・副詞編
と分かれており、今は動詞編を取り扱っています。

初めに単語リストをお渡しし、
毎週20語ずつ1時間の中で学習しています。
その後各自で自習して覚えて、
次の週の初めの15分程度でテスト・答え合わせをするという形式の他とちょっと違ったクラスです。

11/13(水)はついに全ての範囲の学習が完了することになるので、
レッスンの最後の時間で動詞210語の総復習テストを行います‼️

もちろん途中からの参加も、力試しでもたくさん参加されているので、
合格者にはちょっとしたお祝いも用意したいと思っています!
お気軽に参加してみてくださいね〜🏆💪

●G1★

今日はなんとプライベートレッスンでしたので、
ratherを使った便利表現を一緒に勉強しました!

「〜する方がいい」「むしろ〜したい」を伝える
I’d rather + 動詞原型~.

I don’t want~よりも遠回しに「したくない」を伝える
I’d rather not + 動詞原型~.

※”I’d”には”would”が隠れています!

I’d rather eat out tonight.
「今夜は外食する方がいいなあ。」

I’d rather not live in the big city.
「都会に住みたくないなあ。」

I’d rather watch movies than go out.
「出かけるよりは映画を観たいな。」

I’d rather walk than drive.
「車で行くより歩いていきたいな。」

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Maiko🐟

10/26(Sat.) Maiko

●G1★
12:00pm-12:50pm 6 students
●G1★
13:00pm-13:50pm 6 students
●ゼロから★
14:00pm-14:50pm 4 students

●G1★

今日の1時間目は
形容詞・副詞の最上級
をメインに、文法の勉強をしました。

クラスでは
形容詞・副詞の比較を表す
原級→比較級→最上級
の活用の紹介もしましたね。

例えばイレギュラーな活用では
以下を紹介しました。
good – better – best
well – better- best
bad – worse – worst

This is the best present I’ve ever got/gotten.
「これは今までもらった中で一番嬉しいプレゼントだ。」
※get – got – got/gotten
Getの動詞の活用形で、過去分詞型は2種類ありますね。

It was the worst headache I’ve ever got/gotten.
「それは私が経験した中で最もひどい頭痛でした。」

2音節以上の形容詞・副詞の最上級は
The + most + 形容詞・副詞
となることも重要なポイントのひとつです。

He was the most talkative person I’ve ever met.
「彼は今まで出会った人の中で最もおしゃべりな人だ。」
※talkative – しゃべり

2時間目は
受け身を用いた感情表現
を勉強しました。

受け身表現というのは
be動詞 + 過去分詞型
の形をとる表現のことです。

日本語と英語の発想の違いでおもしろいのは
英語では自分がとある感情になる時、
それは外から与えられたものとみなされるため
表現を受け身に変えて表す必要があります。
そのあたりの感覚についてもゆっくり話しながら理解していきましたね!

G1ではまず日常でも出てきやすい基礎的な表現を用い勉強しました。

I was tired last night.
「私は昨晩疲れていました。」

It was a tiring day.
「昨日は疲れる日でした。」

be tired – 疲れている
tiring – 疲れさせる

I was very disappointed with the food.
「食事にがっかりしました。」

The food was disappointing.
「食事はがっかりでした。」

be disappointed – 失望している
disappointing – 失望させられる

I’m worried about the weather.
「私は天気が心配です。」

●ゼロから★

今日は全12回レッスンの最終回
⑫疑問詞の回」でした!

今日参加の受講者みなさんが全てを順番に受けられたわけではなかったので、
ひとつひとつ思い出しながらゆっくり進めていきました。
(※ですので、全12回制ですが途中から参加いただくのも大丈夫です✿)

復習した基本的な考えとしては、同じ疑問詞を使った疑問文でも、それぞれ
・疑問詞 + be動詞の疑問文
・疑問詞 + 一般動詞の疑問文
となることから、意味によって使い分けする必要があることです。

中でもWhoを使った疑問文については、
Who + ~? の形をとるケースについてはもう一度よく復習しました。

My mom ate strawberries. /肯定文
「私の母はいちごを食べました。」

Did your mom eat strawberries? /一般動詞の疑問文
「あなたの母はいちごを食べましたか?」

Who did ×she× eat strawberries? /Whatを使った疑問文
「誰が彼女がいちごを食べましたか?」

→ ここでsheを入れたら、誰が食べたのかを聞いているのに誰が食べたのかを知っていることになるのでおかしい!このため主語に当たるsheは入れません。
同時に助動詞は主語(I, we, they, he, she, we)がないと使うことができません。

答え:
Who ate strawberries?
「誰がいちごを食べましたか?」

レッスン中では他にもいろいろな例文を紹介しながら理屈ではなく感覚も知ってもらえるよう練習をしました!

生徒さんからよく聞く悩みとして、「会話が続かない」は本当に多いですが、
疑問詞を使った疑問文の作り方の基礎をマスターすれば、会話のキャッチボールに重要な質問する力が鍛えられると思いますので、基礎的なことから復習したい方はぜひご参加くださいね〜!

image.png

ハロウィンらしいお菓子を食べました、この季節の雰囲気はすごく好きです👻👌

Thanks again and I hope to see you soon!

Maiko🐟💨

8/10 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 3 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 3 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 2 students

お盆が始まったということで、今日は少人数でした!
じっくり1人1人に集中して質問したり、その場の質問に答えたりして、
和やかでよかったです。
いつもこんな風に1人1人と話がゆっくりできればいいのになあ〜。
と、ブログを書きながら思ったり・・・👀

ちなみにこの日は淀川花火大会でした🎇
お家の窓から見る予定の人、花火は忘れてゆっくりする予定の人、
他には、次の日早朝から石見銀山観光出発の人など、それぞれの夏休みの予定を聞くことができました〜🍧
お休み明けの話が楽しみです!

●G1★

今日の1時間目は
動名詞
をメインに、文法の勉強をしました。

動名詞と現在進行形、同じing型でも意味も変わるし、
すごくややこしく感じてしまいますよね。
その上、to doを使った表現とdoingを使った表現、
何気なく使い分けていたけれど、実際なんで使い分けてるのかな?
というニュアンスの話も紹介しました。

レッスンでは、動名詞のみ後ろにつける動詞として、
特に会話にも出てきやすい
enjoy + doing
finish + doing
を例に挙げました。

I enjoyed talking with you!
「お話しして楽しかったです。」
chatting – おしゃべり

I’ve finished packing for my trip.
「旅行に向けて荷物を詰め終わりました。」

Have you finished reading the book I lent you?
「貸した本読み終わった?」
lend – 無料で貸す
rent – 有料で貸す
貸し借り系の英語は日本語の感覚で考えると混乱してしまうので注意!

 

2時間目は
always + 進行形の形使ったネガティブな習慣を表す表現
を勉強しました。

She always talks about herself. (肯定文)
She is always talking about herself. (進行形の文)

意味の違いは、
always + doing
になったとき、
「彼女はいっつも自分の話ばかりしている。」
という風に、単純に「習慣」のみならずそれが
ネガティブな反復行動である」という意味を加えることができます。

そんなことで、聞こえが変わってしまうんです。
以下は紹介した例文です。

He is always sleeping on the couch.
「彼はいつもソファで寝ている。」

She is always complaining.
「彼女はいつも文句を言っている。」

He is always yawning during the class.
「彼は授業中いつもあくびをしている。」
yawn – あくびをする

I am always making the same mistake.
「わたしはいつも同じミスをしてしまう。」

●ゼロから★

今日は自己紹介のやり方のレッスンを進めました。

はじめまして!」の言葉。
Nice to meet you.
Nice to meet you, too.

強調の「very」「so」の言葉を足して
It’s very nice to meet you.
It’s so nice to meet you.
も紹介しました。

自分の出身地を紹介する」言葉も練習しました。

I am from [場所].
「わたしは[場所から来ました。」

I was born in [場所].
「わたしは[場所]で生まれました。」

I was raised in [場所].
「私は[場所]で育ちました。」

生まれも育ちも同じ場所の時は、

I was born and raised in [場所].

生まれと育ちの場所が違う時は、

I was born in [生まれた場所] and raised in [育った場所].

など、決まってよく使われる表現の言い方を紹介しました。

他にも初対面で使いやすい表現や、返答の仕方をレッスンでは詳しく勉強しました🌻

What do you usually do in your free time?
「時間があるときは何をしてますか?」
(趣味はなんですか?)

What do you do?
What do you do for a living?
「お仕事は何をされているのですか?」
※ついでに、あまり使われる機会は減っていますが
How do you do?についても似ているので触れました!
これは、「初めまして」の意味を持ちますが、硬い表現で古風な印象を与えます。

さあ、また何か勉強になることを持ってきますね。
夏の暑さも今が1番ですね。
体調に気をつけながら楽しみましょう〜

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟💨

8/1(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 5 students

●G1★
8:00pm – 8:50pm 4 students

暑くて、毎日頭がボ〜ッとしてしまいます!
ドーチカ(堂島地下街)あんまり涼しくないですよね、あの道のりでいつもやられてしまいます〜😞

●G1★

1時間目は
日常で使いやすい数量表現を紹介しました。
中でも
・a couple of + 可算名詞
・plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
・several + 可算名詞
を例にあげながら使い方を勉強しました。

a couple of + 可算名詞
①2つの人やモノ
②2~3の人やモノ

a couple of 以下には「可算名詞」を入れることができます。
いくつかという意味以外にも、「2つ」という意味としても使うことができます。

She’ll be back in a couple of minutes.
「彼女は数分(2〜3分)で戻るはずです。」

I stayed there for a couple of weeks.
「私はそこに数週間滞在した。」

plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
十分な・たっぷりな・必要な量よりも多く

plenty of は、a lot of, lots ofと同じように後ろに可算名詞・不可算名詞の両方を持ってくることができます。

We have plenty of time to talk.
「私たちは話す時間が十分にある。」

There are plenty of fish in the sea.
「相手なんかいくらでもいる。」
※失恋した人を慰める有名なフレーズ。
There are~という風に複数形にできるのは
「fish」という名詞が単数系も複数形も同じ形の名詞だから。

several + 可算名詞
いくつかの

数としては、5以上のイメージで使用されることが多い。

I’m going to stay there for several days.
「私はそこに数日間(5〜6日)滞在する予定です。」

I moved to Osaka several months ago.
「大阪には数ヶ月前引っ越してきました。」

2時間目は、
混同しがちなsome」「anyをおさらいしました。

まず、一番基礎的なルールとして学校で教わるのは
some は肯定文に
any は否定文・疑問文に
というルールですが、用途や意味で使い分けがあります。

どういう意味の時に使い分けられるのか、様々な例文をもとに勉強しました。

肯定文中の some
(限られた量の中での)いくつか

I took some medicine yesterday.
「私は昨日いくらかの薬を飲みました。」

肯定文中の any
(限られない量の中で)どれでも

You can take any lessons you like.
「あなたの好きなレッスンをどれでも受けられます。」

疑問文中の some
相手の肯定的な返事を期待する時
相手に依頼をする時

Would you like some tea?
「紅茶はいかがですか?」

Can I have some water?
「水をもらえますか?」

疑問文中の any

Are there any seats left?
「他に席は残っていますか?」

Are there any rooms available?
「空いている部屋はありますか?」

基本的には肯定文中でsome、否定文中・疑問文中でanyというルールはありますが
こういった例外もあるので、ぜひ覚えて活用してくださいね。

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟