8/10 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 3 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 3 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 2 students

お盆が始まったということで、今日は少人数でした!
じっくり1人1人に集中して質問したり、その場の質問に答えたりして、
和やかでよかったです。
いつもこんな風に1人1人と話がゆっくりできればいいのになあ〜。
と、ブログを書きながら思ったり・・・👀

ちなみにこの日は淀川花火大会でした🎇
お家の窓から見る予定の人、花火は忘れてゆっくりする予定の人、
他には、次の日早朝から石見銀山観光出発の人など、それぞれの夏休みの予定を聞くことができました〜🍧
お休み明けの話が楽しみです!

●G1★

今日の1時間目は
動名詞
をメインに、文法の勉強をしました。

動名詞と現在進行形、同じing型でも意味も変わるし、
すごくややこしく感じてしまいますよね。
その上、to doを使った表現とdoingを使った表現、
何気なく使い分けていたけれど、実際なんで使い分けてるのかな?
というニュアンスの話も紹介しました。

レッスンでは、動名詞のみ後ろにつける動詞として、
特に会話にも出てきやすい
enjoy + doing
finish + doing
を例に挙げました。

I enjoyed talking with you!
「お話しして楽しかったです。」
chatting – おしゃべり

I’ve finished packing for my trip.
「旅行に向けて荷物を詰め終わりました。」

Have you finished reading the book I lent you?
「貸した本読み終わった?」
lend – 無料で貸す
rent – 有料で貸す
貸し借り系の英語は日本語の感覚で考えると混乱してしまうので注意!

 

2時間目は
always + 進行形の形使ったネガティブな習慣を表す表現
を勉強しました。

She always talks about herself. (肯定文)
She is always talking about herself. (進行形の文)

意味の違いは、
always + doing
になったとき、
「彼女はいっつも自分の話ばかりしている。」
という風に、単純に「習慣」のみならずそれが
ネガティブな反復行動である」という意味を加えることができます。

そんなことで、聞こえが変わってしまうんです。
以下は紹介した例文です。

He is always sleeping on the couch.
「彼はいつもソファで寝ている。」

She is always complaining.
「彼女はいつも文句を言っている。」

He is always yawning during the class.
「彼は授業中いつもあくびをしている。」
yawn – あくびをする

I am always making the same mistake.
「わたしはいつも同じミスをしてしまう。」

●ゼロから★

今日は自己紹介のやり方のレッスンを進めました。

はじめまして!」の言葉。
Nice to meet you.
Nice to meet you, too.

強調の「very」「so」の言葉を足して
It’s very nice to meet you.
It’s so nice to meet you.
も紹介しました。

自分の出身地を紹介する」言葉も練習しました。

I am from [場所].
「わたしは[場所から来ました。」

I was born in [場所].
「わたしは[場所]で生まれました。」

I was raised in [場所].
「私は[場所]で育ちました。」

生まれも育ちも同じ場所の時は、

I was born and raised in [場所].

生まれと育ちの場所が違う時は、

I was born in [生まれた場所] and raised in [育った場所].

など、決まってよく使われる表現の言い方を紹介しました。

他にも初対面で使いやすい表現や、返答の仕方をレッスンでは詳しく勉強しました🌻

What do you usually do in your free time?
「時間があるときは何をしてますか?」
(趣味はなんですか?)

What do you do?
What do you do for a living?
「お仕事は何をされているのですか?」
※ついでに、あまり使われる機会は減っていますが
How do you do?についても似ているので触れました!
これは、「初めまして」の意味を持ちますが、硬い表現で古風な印象を与えます。

さあ、また何か勉強になることを持ってきますね。
夏の暑さも今が1番ですね。
体調に気をつけながら楽しみましょう〜

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟💨

広告

8/1(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 5 students

●G1★
8:00pm – 8:50pm 4 students

暑くて、毎日頭がボ〜ッとしてしまいます!
ドーチカ(堂島地下街)あんまり涼しくないですよね、あの道のりでいつもやられてしまいます〜😞

●G1★

1時間目は
日常で使いやすい数量表現を紹介しました。
中でも
・a couple of + 可算名詞
・plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
・several + 可算名詞
を例にあげながら使い方を勉強しました。

a couple of + 可算名詞
①2つの人やモノ
②2~3の人やモノ

a couple of 以下には「可算名詞」を入れることができます。
いくつかという意味以外にも、「2つ」という意味としても使うことができます。

She’ll be back in a couple of minutes.
「彼女は数分(2〜3分)で戻るはずです。」

I stayed there for a couple of weeks.
「私はそこに数週間滞在した。」

plenty of + 可算名詞 または 不可算名詞
十分な・たっぷりな・必要な量よりも多く

plenty of は、a lot of, lots ofと同じように後ろに可算名詞・不可算名詞の両方を持ってくることができます。

We have plenty of time to talk.
「私たちは話す時間が十分にある。」

There are plenty of fish in the sea.
「相手なんかいくらでもいる。」
※失恋した人を慰める有名なフレーズ。
There are~という風に複数形にできるのは
「fish」という名詞が単数系も複数形も同じ形の名詞だから。

several + 可算名詞
いくつかの

数としては、5以上のイメージで使用されることが多い。

I’m going to stay there for several days.
「私はそこに数日間(5〜6日)滞在する予定です。」

I moved to Osaka several months ago.
「大阪には数ヶ月前引っ越してきました。」

2時間目は、
混同しがちなsome」「anyをおさらいしました。

まず、一番基礎的なルールとして学校で教わるのは
some は肯定文に
any は否定文・疑問文に
というルールですが、用途や意味で使い分けがあります。

どういう意味の時に使い分けられるのか、様々な例文をもとに勉強しました。

肯定文中の some
(限られた量の中での)いくつか

I took some medicine yesterday.
「私は昨日いくらかの薬を飲みました。」

肯定文中の any
(限られない量の中で)どれでも

You can take any lessons you like.
「あなたの好きなレッスンをどれでも受けられます。」

疑問文中の some
相手の肯定的な返事を期待する時
相手に依頼をする時

Would you like some tea?
「紅茶はいかがですか?」

Can I have some water?
「水をもらえますか?」

疑問文中の any

Are there any seats left?
「他に席は残っていますか?」

Are there any rooms available?
「空いている部屋はありますか?」

基本的には肯定文中でsome、否定文中・疑問文中でanyというルールはありますが
こういった例外もあるので、ぜひ覚えて活用してくださいね。

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

7/18(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 6 students
●G1★
8:00pm – 8:50pm 6 students

酷い大雨、湿度に耐えられません〜🌀🙀
週末も近づき大変お疲れの中レッスンご参加ありがとうございました!

●G1★

1時間目は
疑問詞「Why」を使ったよく使う表現を紹介しました。
中でも
・人に提案する表現
・人を誘う勧誘表現
をメインに取り扱いました!

【提案】

Why don’t you + [動詞原型]〜?
〜したらどうですか?」(提案

友人や家族間など、親しい間柄で用いられることの多い表現です。

Why don’t you have a break?
「休憩したらどうですか?」

Why don’t you get a new one?
「新しいのを買ったらどうですか?」

Why don’t you tidy up your room?
「部屋を片付けたらどうですか?」

※clean up – (掃除などで)綺麗にする
tidy up – 整理する
put away – 物などを元のところへ戻す

合わせて、目上の人にも使いやすい、意味の似ている表現での言い換えも練習しました。

How about + [動詞ing]〜?
〜してはどうですか?」(提案

How about taking a short nap?
「短いお昼寝をしたらどうですか?」

【誘い】

Why don’t we + [動詞原型]〜?
〜しませんか?」(勧誘

Why don’t we invite Mr.Tanaka?
「田中さんを誘わない?」

Why don’t we rent a car?
「車を借りない?」

Why don’t we eat out?
「外食しない?」

言い換え表現をこちらも紹介しました。

Let’s + [動詞] 〜.
〜しよう」(勧誘

Let’s eat out.
「外食しよう。」

2時間目は、
〜させて/して」という表現を使って、日常でも言いやすいフレーズをたくさん口頭英作文してもらいました。

Let me [動詞原型] if + S + V ~.
もし〜なら私に〜してね。

これは使役動詞を使った表現で、「let + 目的語 + 動詞原型」から成り立ちます。

Let me try it!
「それ私もやらせて!」

Let me know if you can come!
「これそうだったら教えてね!」

Let us know if there’s any vacancy.
「(ホテルの部屋など)空きが出たら教えてください」
※vacant – 空、空いている

Let me check.
「確認するね。」

Let me know how you liked it!
Let me know how it goes!
「どんなだったか教えてね!」

Let me know when you’re free.
「時間あるとき教えてね。」

Let them go!
「逃がしてあげて!」

夏の虫も復習しました🔎

せみ – cicada
蛍 – firefly
蚊 – mosquito
バッタ – grasshopper

Letの使役表現は勉強したことがある!という方も多くいらっしゃると思いますが、
使える幅の広い便利なフレーズなので、自分の言いたいことに表現を変えて英作文などをして、
自分のものにしてくださいね!

少しでも新しいこと、勉強になったと思ってもらえていたら何より嬉しいです。
また、間違いやすい表現、よく使う表現で便利な文法を一緒に勉強しましょう💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/29 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 6 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 8 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 4 students

●G1★

今日の1時間目のメイントピックは
日常で使いやすい、
「〜しようとしたけど〜しなかった。」
というフレーズをメインに、文法の勉強をしました。

[主語] tried to [動詞] but [主語’] [動詞’]
「[主語]は[動詞]をしようとしたが、[主語’] [動詞’]しなかった。」

I tried to prepare food but I was too lazy.
「ご飯の用意をしようとしたがダラダラしていた(からできなかった)。」

I tried to fix my cellphone but I couldn’t.
「ケータイをなおそうと思ったが、できなかった。」
fix – 修理する
修理する機会がありそうな家電をいくつか英語で考えてみましたね💨
ノートパソコン – laptop
(lapとは膝という意味があります)
ドライヤー – hair dryer
洗濯機 – washing machine
電子レンジ – microwave

I tried to go to bed earlier but I couldn’t.
「早く寝ようと思ったが、できなかった。」

Do you know why he is upset?
「なんで彼が怒っているのかわかる?」

2時間目のメイントピックは
助動詞で忘れられがちな推量の用法を使った
日常でよく使われる「〜に違いない」「〜かもしれない」
という表現を勉強しました。

[主語] must be ~
「[主語] は〜に違いない。」

You must be tired!
You must be exhausted!
「疲れたでしょう!/クタクタでしょう!」
※exhaustという単語自体には、使い果たすという意味がある。

It must be raining outside.
「外は雨だろう。」

He must be her son!
「彼は彼女の息子に違いない!」

It must be fun!
「それは面白いだろうね!」

[主語] could be ~
「[主語] は〜かもしれない。」

He could be at home.
「彼は家にいるかもしれない。」

She could be at her desk.
「彼女はデスクにいるかもしれない。」

Could be better.
「あまり良くないかも知れない。」
※Couldn’t be better! → これ以上いいことはない(=最高)

ポイントは、
どうしても
must →「〜しなくてはならない」
could →「丁寧な疑問文で使用する」
というイメージが強いですが、物事を推測する表現でも用いられるということです。

会話の相槌でも使いやすいので、ぜひ覚えてフリートーキングクラスで使ってみてくださいね。

●ゼロから★

今日は「⑦Whereの回」でした。
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
Where + [be動詞] ~?
「~はどこですか?」

VELCO is in Osaka. /be動詞肯定文
Is VELCO in Osaka? /be動詞疑問文
Where is VELCO? /whenを使ったbe動詞疑問文

[一般動詞の疑問文]
Where + [do/does/did] + [人(主格)] ~?
「はどこで〜しますか?」

He works in Japan. /一般動詞肯定文
Does he work in Japan? /一般動詞疑問文
Where does he work? /whenを使った一般動詞疑問文

どこ〜?の質問に答えるときによく使う前置詞も一緒に勉強しておきました。

Where are you now?
– I am in a taxi.
「今どこなの?」
「今タクシーの中だよ。」

Where is the food?
– It’s in the fridge.
「食べ物はどこ?」
「冷蔵庫の中だよ。」

Where are you now?
– I am on the 4th floor.
「今どこなの?」
「4階にいるよ。」

フロアの数え方も簡単な部分だけ触れました。
1st floor
2nd floor
3rd floor
12th floor
11th floor
22nd floor
31st floor

Where is he?
– He is on the couch.
「彼はどこなの?」
「彼はソフアの上だよ。」

以上、復習に役立てば嬉しいです💨

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/27(Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 8 students
●G1★
8:00pm – 8:50pm 5 students

G20直前でものすごい警戒の雰囲気の中、いつも通りレッスンをしました🚁💨

●G1★

1時間目は
something」を使った便利な表現を3つ紹介しました。
簡単そうで、なかなか言えない一言を取り上げながら、どんどん定着させていきましたね!

something to [動詞]
何か[動詞]するもの

Do you want something to drink?
「何か飲むものいりますか?」

I need something to erase.
「何か消すものがいる。」

I need something to stop itching.
「何か掻くのをやめられるものがいる。」
※itch – 痒み

be something wrong with ~
〜に問題がある/調子がおかしい/変

There’s something wrong with my laptop.
「ノートパソコンの調子がおかしい。」

There’s something wrong with my throat.
「喉の調子がおかしい。」
※紹介した単語
throat – 喉
tongue – 舌
ankle – 足首
wrist – 手首

something + [形容詞]
何か[形容詞]なもの

I saw something black!
「何か黒いものが見えた!」

I want to try something new.
「何か新しいことに挑戦したい。」

通常、形容詞は名詞の前につく
(例えば a new teacherなどのように)が、
somethingの場合は逆で後につくのが特徴です。

2時間目は、
最上級」の表現を使って、日常でも言いやすいフレーズをたくさん口頭英作文してもらいました。
意外と忘れていた最上級のルールも、復習しましたね✏️

[主語] + be動詞 + the 最上級~ + I have ever + [動詞の過去分詞形].
[主語]は私が今まで〜した中で一番〜だ。

This is the best cheesecake I’ve ever had!
「このチーズケーキは今まで食べた中で一番美味しい!」

This is the best present I’ve ever gotten!
「このプレゼントは今までもらったものの中で一番嬉しい!」

It was the best movie I’ve ever seen!
「今まで見た映画の中で一番よかった!」

What is the most beautiful sight you’ve ever seen?
「今まで見た景色の中で一番綺麗だったのはなんですか?」

・最上級の前には必ず
the」がつくこと。
・また、2音節以上の形容詞/副詞の場合は
the most + 原級」 になること。
は必ず覚えておいてくださいね。

どちらのフレーズも、フリートーキング系レッスンの実戦で使えるチャンスの多い表現ですので、自宅での復習の際も声に出しながら繰り返し読んで、ぜひ身につけてくださいね!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/22 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 3 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 7 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 3 students

●G1★

今日の1時間目のメイントピックは
間接疑問文」と言う分野を取り上げました。
中でも日常で使いやすい、

Do you know S + V~…?
あなたは〜か知っていますか?

というフレーズをメインに、文法の勉強をしました。

この間接疑問文では、疑問詞以下が
S + V
になるため、通常の疑問文とは違った語順になるところが注意点です✏️

Do you know who he is?
「彼誰かわかる?」
※通常はWho is he?だが、間接疑問文のためhe isの語順。

Do you know where the station is?
「駅がどこかご存知ですか?」

Do you know where I can get a map?
「地図はどこでもらえるかご存知ですか?」

Do you know why he is upset?
「なんで彼が怒っているのかわかる?」

2時間目のメイントピックは
比較級表現を使った
日常でよく使われる「〜したい」「〜がいい」を表すことのできる表現を勉強しました。

I’d rather A than B.
私はBするよりはAしたい。
(I’d = I would)

ポイントは、
ratherの後ろに動詞を置くときは「原型
否定形は「I’d rather not …」であることです!

I’d rather eat spaghetti.
「私はスパゲティが食べたい。」
※意外とpastaはイタリア語だから通じないことも多いですよ!

I’d rather go out than stay at home.
「家にいるよりは外に出たい。」

I’d rather walk than drive.
「車を運転するよりは、歩く方がいい。」

I’d rather not.
「できればしたくない。」

I’d rather stay up late than wake up early.
「早起きするよりは夜更かししたい。」
※stay up late – 夜更かしする
※wake up early – 早起きする

早起きが好きな人、夜更かしな人結構いつも分かれますね〜🌚🌞

●ゼロから★

今日は「⑥Whenの回」でした!
疑問詞をゼロからクラスで取り扱う時は、
それぞれの文章が
be動詞の文章なのか、一般動詞の文章なのか
に特に気をつけて勉強をしています。

[be動詞の疑問文]
When + <be動詞> ~?
~はいつですか?

Her birthday is on 9th April. /be動詞肯定文
Is her birthday on 9th April? /be動詞疑問文
When is her birthday? /whenを使ったbe動詞疑問文

[一般動詞の疑問文]
When +<do/does/did> + <人> ~?
はいつ〜しますか?

They work on Tuesday. /一般動詞肯定文
Do they work on Tuesday? /一般動詞疑問文
When do they work? /whenを使った一般動詞疑問文

※主格(〜は)の人称代名詞

私 ー I
あなた ー you
彼 ー he
彼女 ー she
それ ー it

私たち ー we
あなたたち ー you
彼ら/彼女ら/それら ー they

ゼロからのレッスンでは、人称代名詞が間違っていないかも丁寧に確認し、指導します💨

最後に、When~?の疑問文でよく会話に使用される表現も勉強し、アウトプットの時間も作りました!

When do you usually~?
あなたはいつよく〜しますか?

When do you usually study?
「あなたはいつよく英語を勉強しますか?」

I usually study in the morning.
I usually study in the afternoon.
I usually study in the evening.
I usually study at night.
「私はよく朝に/昼に/夕方に/夜に勉強します。」

朝に、昼に、夕方に、夜に
の表現も勉強しました🌄

「ゼロから」は特に少人数のクラスなので、
何度も同じ文章を忘れた頃に口頭作文してもらいました💨

忘れがちな3人称単数の「s」も細かく訂正し、
ついつい忘れているところを再度確認していきましたね〜!

今の世の中、たくさんわかりやすい英語学習動画や教材がありますが、
自分の気がつかないうちにしてしまう間違い、直接訂正してもらう機会は英会話教室ならではのいいところなのかな、と思っています💭

また「なるほど〜!」と思ってもらえるようなちょっとした便利な表現を持ってきますね💼

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/20 (Thu.) Maiko

●G1★
7:00pm – 7:50pm 8 students

●G1★
8:00pm – 8:50pm 5 students

きょうはかなり暑かったですね。
木曜日のお仕事終わり、おつかれの中一緒に勉強をすすめました!
●G1★

1時間目は
「There構文」を使った文章を、可算名詞、不可算名詞に気をつけながら勉強しました。
他の曜日に受け持っているG1よりもアウトプットの多いレッスン中に、there構文はたくさん出てくるのですが、
なかなかぱっと文章を作るイメージがわかないという生徒さんが数名いらっしゃったため、取り上げました。


There is ~. – 可算名詞(単数形)
There are ~. – 可算名詞(複数形)
There is ~. – 不可算名詞


There isn’t (any)~. – 可算名詞(単数形)
There aren’t (any)~. – 可算名詞(複数形)
There isn’t any ~. – 不可算名詞


Is there (any)~? – 可算名詞(単数形)
Are there any~? – 可算名詞(複数形)
Is there any~? – 不可算名詞

anyをつける場所や形についても話しました。
また、教室で実際に使えそうなフレーズも勉強しました!

There isn’t any sugar in the jar!
「砂糖入れにお砂糖がない!」

There aren’t any teabags in the box!
「箱にティーバッグがない!」

There isn’t any hot water in the kettle!
「ポットにお湯がない!」

Are there any mugs?
「マグカップはありますか?」

使えそうな表現も紹介しました。

Is there a bank around here?
「この辺に銀行ありますか?」

2時間目は
「until」「till」の使い方を、日常でも使える表現を使いながら混乱しないように練習しました。

until
~まで ”期間”
◎ある時からある時まで状況が続くこと

by
~までに ”期限”
◎ある時に至るまでの時間のこと

I slept until noon!
「12時までねちゃった!」

I have to finish this by Friday.
「金曜までにこれ終わらせないとだめなんだ。」

I played the piano until I was 12 years old.
「私は12歳までピアノを弾いていた。」
※untilは前置詞以外にも接続詞としての使い方があるため、後ろにS+Vをつづけることができる。

He’s not available until 8.
「彼は8時まで不在(対応できない)です。」
※availableの表現についても勉強しました。

There構文は、いろんな形に変化させて幅広い状況で使えることもあって、
勉強になる部分が多いトピックだったと思います🙂
VELCOで使いやすい表現いっぱいご紹介したので、ぜひ使ってくださいね!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

6/15 (Sat.) Maiko

●G1★
11:00pm-11:50pm 3 students
●G1★
12:00pm-12:50pm 3 students
●ゼロから★
13:00pm-13:50pm 1 student

今日は足元の悪い中お越しいただきありがとうございました!
少人数でのんびりした午後でした🌼
途中晴れ間が見えたり、ふしぎなお天気でしたね〜☁

以下は今日の内容の概要です。
復習やクラスの様子見に役立てばうれしいです!

●G1★

今日の1時間目のメイントピックは混乱しがちな
tooenoughを取り上げました。

まずほとんどの方がレッスンで1回は聞いたり使ったりする
副詞のvery、tooの違いとして

very – ポジティブにもネガティブにも強調する表現
too – ネガティブに強調する表現

であることを再確認しました。

日常的に様々なシチュエーションで使われる構文ですので、かなり幅広い表現があるのですが、
まずはいくつかの基本的な表現に絞り、口頭英作文等をして練習しました。

S + V + too + + to ~…
Sはすぎて~…ない。

The shirt was too large (for me) to wear.
「そのシャツ/Tシャツは(私が)着るには大きすぎた。」

S + V + + enough to ~…
Sは~…するのに十分だ。

My son was not old enough to ride a roller coaster.
「息子はジェットコースターに乗る年齢に達していなかった。」

他にも遊園地関連で、身長制限のある乗り物が多いことから
身長の高い/低いの表現の仕方も勉強しましたね。

tall(背が)高い – short(背が)低い

ジェットコースターも、英語では

roller coaster

と表現されますよ!

2時間目のメイントピックは混乱しがちな「どのくらい」「いくら」の表現を
日常会話で頻出する
How much…?
How many…?
に絞って考え、練習しました。
同時に、分けて考えることはできない可算名詞や不可算名詞の話も交えました。

まずはmany, muchについて忘れがちではあるが大切なポイントをみなさんと共有することからはじめました。

many – 可算名詞の量を表す
much – 不可算名詞の量を表す

また、疑問文を作る際に忘れがちなbe動詞、一般動詞使い分けも細かく直しながら、口頭英作文をしました。
(※もちろんこれは文法レッスンなのでできるだけ細かく指摘をしましたが、恐れず話して自分で経験することが何より大切です🌼)

How many days are there in June?
「6月って何日あるっけ?(6月は何日ありますか?)」

How much time do we have for lunch?
「お昼の時間どのくらいあるっけ?(私達はどのくらいお昼の時間がありますか?)」

How much sugar do you need?
「お砂糖どのくらいいる?(砂糖はどのくらい必要ですか?)」

また、食べ物でも可算名詞、不可算名詞を勉強しましたね。
一部紹介します。

可算名詞:
フライドポテト – French fries, chips
ポテトチップス – Potato chips, chrisps

不可算名詞:
チーズ – cheese
アイス – ice cream
サラダ – salad

ブログ内では書ききれませんが、little/fewについても触れ、文法レッスンらしい授業だったのではないかと思います〜

また、疑問文を作るのは難しいと感じられる方も多かったので、
コツとして
①いちど肯定文を作ってみる
②Yes/Noの疑問文を作ってみる
③疑問詞を頭につけてみる
という順に追うことをおすすめしました!

例:
The painting is 30 euros. /be動詞肯定文
Is the painting 30 euros? /be動詞疑問文
How much is the painting? /疑問詞の疑問文

I want milk. /一般動詞肯定文
Do you want milk? /一般動詞疑問文
How much milk do you want? /疑問視の疑問文

慣れないうちはこうすることで、適切な動詞を忘れずいれることができます。
最初はゆっくりで大丈夫です🌼

●ゼロから★
今日は「疑問詞 what」を使った回でした。
これまで勉強して来た、be動詞/一般動詞の疑問文は、引き出せる答えがYes/Noに限られていましたが、
今回勉強した疑問詞を使うことで、もっと具体的な答えを聞くことができるようになります。

ゼロレベルでは、比較的他のレッスンではあまり触れられない、混在しやすいbe動詞を使った文章と一般動詞を使った文章をゆっくり頭で組み立てながらレッスンを進めています。

(be動詞肯定文) Her name is Hanako.
(be動詞疑問文) Is her name Hanako?
(疑問詞を使った疑問文)What is her name?

(一般動詞肯定文) My mother drinks green tea every morning.
(一般動詞疑問文) Does she drink green tea every morning?
(疑問詞を使った疑問文)What does she drink every morning?

最後に、疑問詞の後ろに名詞をつけることで、意味の幅を絞った簡単な質問がたくさん作れますので、いくつか紹介しました。
What color do you like?
What sport do you like?
What size do you wear?
What color do you want?

少人数クラスなので、何度も同じ文章を忘れた頃に口頭作文してもらい、
「文章の組み立てを考えて発言する」
という段階から、
「ひとつの言葉として口で覚えていく」
にしていく努力を生徒さんと一緒にしました。

やっぱりどうしても英語が死活問題にならない限り、アウトプットの機会は限られてしまうので、VELCOにいる間はいっぱい話して、間違いを知って、少しでも成長が感じていただけるようまたレッスンを用意して参りますね!

Thanks again and I hope to see you very soon!

Maiko🐟

2/21 Thu (Maiko)

●【G1】

19:00-19:50  2 students
20:00-20:50  3 students

今日は楽しくのんびりレッスンしましたね、みなさん来てくださってありがとうございました!

今日は初めにちょっとした情報で、新しい言葉を覚えなくても簡単に使える表現を紹介しました〜

Thank you!

表情のつけ方と、アクセントでいろいろと使えます😀

たとえば、誰かに「こちらこそ!」といいたいシーンが良くあると思いますが、
これはThank you!の「you」を強調して発音することで表すことができます!

私はいつも生徒さんにThank you!と言ってもらえますが、私も来てもらえたことが嬉しいので、Thank ”you”!になるというわけです。

簡単で使いやすいフレーズなので使ってみてください。
1時間目の文法では、
不定詞の用法で「程度」を表す表現をやりました。

tooにはいろいろな意味があって、

Nice to meet you, too. – 「自分も」の意味

以外にも、

too + <形容詞/副詞>
<形容詞/副詞> すぎる

ただこの場合、基本的にtooは「常識の範囲を超える」というマイナスな意味として捉えられます。

※ただし、日本語でもあえてマイナスな意味を用いた程度を表す表現を使って、いい表現をすることもあるので、絶対ではないのですが・・・!
例:You’re too kind!

2時間目の文法では、
Wantを使った3種類の表現を勉強しました。

wantの使い方①「〜したい」

I want to eat Thai food.
タイ料理が食べたい。

ついでに、国の言い方も勉強しました。

国名言い方 – 国籍の言い方

Japan    –    Japanese
Korea    –    Korean
Romania    –    Romanian
India    –    Indian
Turkey    –    Turkish

オランダはややこしくて、
国名はthe Netherlandsで、国籍はDutchと言います。

wantの使い方②「〜しようか」

Do you want 人 to 動詞?
→ 〜しようか?

May I~? と似たような表現として日常会話で良く使われています。
– Do you want me to drive?
運転しようか?

– Do you want me to leave?
1人にして欲しい?

– Do you want me to pick you up?
迎えに行こうか?

Do you want me to turn off the AC?/heater?
エアコン/ヒーター切ろうか?

簡単で使いやすいので、使ってみてくださいね!
Thank you for coming! Hope to see you very soon!

Maiko🐟

2018.12.1 Saturday : G1

14:00-14:50 3 students

“leave”

leave me alone

leave the office / ;eave office

leave a message

leave me alone!

leave it to me

 

15:00-15:50 3 students

“work”

Don’t get worked up

work out

work on

work overtime

 

Best Regards

CHI